So-net無料ブログ作成
■英霊・靖国 ブログトップ
前の10件 | -

【有本香の以読制毒】このまま変える必要など…靖國神社「分祀」など論外 旧日本兵の「ご遺骨」、一刻も早く帰還を [■英霊・靖国]

【有本香の以読制毒】このまま変える必要など…靖國神社「分祀」など論外 旧日本兵の「ご遺骨」、一刻も早く帰還を

大勢の人でにぎわう靖國神社の「御霊まつり」
大勢の人でにぎわう靖國神社の「御霊まつり」

 

 16日(火曜日)、靖國神社(東京・九段北)の「御霊(みたま)まつり」へ出かけた。御霊まつりは、毎年お盆の時期に催される戦没者慰霊祭だ。参道から境内まで、大小3万余の献灯が飾られ、夏の夜空を美しく彩ることで知られている。

 この日の午後は、作家の百田尚樹さんと対談をしていた。百田さんが今年、御霊まつりの献灯に初めて揮毫(きごう)したというので、「それでは、ひと目見に参りましょう」と促し、対談終了後に出向いた。

 参道は人であふれていた。老若男女といいたいが、驚くほど若い人が多い。数年前の一時期、ナンパ目当てで風紀を乱す来訪者が増えたとかで、露店を取りやめたこともあったが、今年は露店もにぎやかだった。

>>続きを読む

 

 


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:動画

【iRONNA発】靖国神社 「天皇御親拝ゼロ」の衝撃 島田裕巳氏 [■英霊・靖国]

【iRONNA発】靖国神社 「天皇御親拝ゼロ」の衝撃 島田裕巳氏

【iRONNA発】靖国神社 「天皇御親拝ゼロ」の衝撃 島田裕巳氏
作家の島田裕巳氏
 靖国神社が揺れている。天皇代替わり後の今年6月に創建150年を迎えるが、平成の時代は陛下の御親拝が一度もないまま幕を閉じる可能性が高い。これは靖国の存立にかかわる危機である。なぜこうなったのか
                  ◇
 天皇自らが神社に参拝することは「親拝(しんぱい)」と呼ばれるが、平成の時代には、一度も親拝が行われなかった。平成が終わる4月の末までに親拝が行われる可能性はゼロに等しい。
 戦没者の慰霊のための天皇親拝が、靖国神社にとって最も重要な事柄である。それが果たされなくなったことは、二代続けて宮司が任期途中で交代した事態とは比較にならないほど重大事である
 首相の靖国参拝もずっと問題になってきたが、親拝に比較すれば本来それほど重要なことではない。平成の時代に宗教をめぐって起こった重大な、そして深刻な事態は、その著しい衰退である。
>>続きを読む

タグ:天皇御親拝
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース
前の10件 | - ■英霊・靖国 ブログトップ