So-net無料ブログ作成

三橋TV125回【民泊大流行の背後の闇を知ろう】 [動❾IT番組]

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:動画

★*戦後の教育は国家観と国防と日本の歴史を教えていない。2012 [◆記事を読んで・・・]

自民党改憲原案 国家観を競い合う契機に

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120303/plc12030303260000-n1.htm

 

*戦後の教育は国家観と国防と日本の歴史を教えていない。2012

 

 それは、占領下のGHQの日本弱体化政策による

 それに加担、協力したのが戦後左翼、その前は(アカ)なのだ。

 最近は大人になっても、昭和史を正当に教えないから

 知らない人間が多い

 

 大体、国歌を歌い、日の丸を立てると右翼?

 愛国心があると言えば。戦争好き、軍国主義となる。

 反対する人間は愛国心が無いのか?

 

 では、何故日本にいるのだ?何のために?

 今より良い国・・・戦後左翼が語ったことは無い。

 只、日本を一生懸命壊してきただけなのだ・・・

 

 その戦後左翼の後継者が日本の各界に多数いるのだ。

 政界、財界、法曹界、教育界、出版会、マスコミ、評論・・云々

 それで日本がややこしい事になっているのが実態だろう。

 左翼、右翼も戦後左翼が作った言葉だ

 

 今の日本人、

 売国行為とは何を指すのか分らぬ国民がいるのではないのか?

 領土(竹島、尖閣、北方四島)、侵犯されても気にもしない。

 特に竹島は不法占拠、方四島は略奪されたことを知っているのか?

 学校では教えない、政治家も言わない、言う度胸がないのだ。

 

 最近の日本人、国はあって当然と思っているらしい。

 中国、半島の歴史は知っているのだろうか?

 どれほど王朝が入れ替わっているか?

 王朝の交代は民族の交代なのだ、これも分らぬ国民がいる。

 

 中国四千年と言うがそれは中国大陸の歴史

 現、中華人民共和国の歴史はたかだか150年

 清王朝を滅ぼして、国を樹立した・・・これも知らない国民がいる。

 

 日本は建国2672年なのだ

 これは当然あったのではない。

 先祖が守り抜いて来たからだ。

 想定外の出来事は災害だけではないだろう

 元寇は何年前だったかな?

 1000年に一度の大津波、

 現代の元寇が無いと言い切れるのか?

 

 日本人はこんな事は考えない、無意識の拒絶。

 起こって欲しくない願望だけだ、相手は何時来るか分らない。

 それが、既に瞑想平和に洗脳されていることだろう・・・

 

 歴史の”もし”は禁物だが

 最近の若い人は、

 敗戦時米国の単独占領でなかったら、どうだったかなどと

 考える人は殆どいないだろう

 

 *北海道がソビエトに占領されていた(米国に原爆が無かったら実現)

 *韓国、北朝鮮のように米国・ソビエトで分割統治

 *戦勝国、米・英・仏・ソ・中の分割統治。

 

 全て、米国に原爆が無ければ可能性大だったの知っているのか?

 日本人の伝統、文化、精神を忘れさせ弱体化させる。

 それが、戦後左翼、GHQの日本人洗脳教育だったのだ。

 

 このネット時代、調べれば、隠された事実が幾らでも出てくる。

 国を守らない住民ばかりになれば、それはもう国ではないだろう

 いつ、消えても不思議はない・・

 と思いませんか?

 

 切がないのでこの辺で・・・・・・


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

靖国で国民集会 ご親拝や首相参拝求める声続出 [◉日本再生◉]

靖国で国民集会 ご親拝や首相参拝求める声続出

第33回戦没者追悼中央国民集会
主催者を代表してあいさつする「英霊にこたえる会」の寺島泰三会長=15日午前、東京都千代田区(寺河内美奈撮影)
 終戦から74年を迎えた15日、東京・九段北の靖国神社境内で「戦没者追悼中央国民集会」(英霊にこたえる会、日本会議主催)が開かれた。出席者からは天皇陛下のご親拝実現に向け、首相や閣僚の参拝の定着を求める声などが上がった。
 集会では、英霊にこたえる会の寺島泰三会長が「(ご親拝には)環境整備が必要だが、国会議員の参拝は年々低下の一途をたどっており、(安倍晋三首相も)平成25年12月に参拝された後は控えたままだ」と指摘した。そのうえで「一体誰に遠慮し、何を恐れているのか」と訴えた
 ジャーナリストの櫻井よしこ氏は「今こそ日本を取り戻すときだ。令和の時代の一番大きな課題として、国家の基盤である憲法をきちんと改正していこう」と呼びかけた。
 集会には約1500人(主催者発表)が出席した。
>>続きを読む

タグ:国民集会
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース