So-net無料ブログ作成

★【軍事情勢】反日で従北 緊張感を欠いた救いがたい韓国の内部事情 [④反日]

産経ニュース


<抜粋>

細胞培養期間だった10年

 さらに80年代にかけ、北と韓国内の細胞は親北派エリートを育て、労働組合はじめ政治/法曹/教育・大学/メディア/官僚/経済の各界に埋め込んでいく。特に、法曹界には優秀なゲバ学生を資金援助し、裁判官や弁護士、検事に仕立て上げた。今後も日本政府・企業に対し、歪んだ判決が続く可能性は高い

?

[>]之は半島だけの話なのか?
 日本国内でも画策推進された可能性
 それは政官財識・マスコミの現状が物語る
 それから既に40年弱
 今や工作員列島の感強し!
 「反日・売国・利敵言動堂々闊歩」
 之は異常ではないのか?
 之も自由、権利と云うマスコミ
 之に疑問すら感じない国民多数の悲惨
 このままではこの国に未来なし
 「不思議の島、戦後異常日本」
 

  

 

タグ:反日増殖
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

★ふと考える 日本は今?(6)反日 2011/ [◆ふと思う・・]

 

ふと考える 日本は今?(6) 2011/

 

 

民主 土肥隆一議員 「竹島は韓国の領土」 (動画)

 

 

民主党の土肥隆一衆院議員が韓国に寝返った、以前からそうだろう、

ちょと経歴をウィキペディアで調べてみた

経歴

1939年昭和14年)、日本統治時代の朝鮮京城府に生まれる。福岡県立修猷館高等学校卒業、東京神学大学大学院修士課程修了。大学院修了後、日本基督教団所属の牧師として宗教活動を行う。

日本社会党所属の衆議院議員河上民雄河上丈太郎の子)の秘書をつとめた縁で、河上の引退後に地盤を引き継ぐ。所属政党は現在までに日本社会党1990年-1995年)、民主改革連合1995年-1998年)、民主党1998年-)。

 

韓国への謝罪運動

2007年平成19年)8月14日日韓キリスト教議員連盟の日本側代表として「2007釜山−板門店−平壌(PPP)十字架大行進」に参加し、「日本人は天皇を現人神とする偶像崇拝の罪を犯し、韓国人にも偶像崇拝を強要しただけでなく、植民地や占領地に神社や神宮を立て参拝を強要した。過去を振り返り、われわれ日本人が犯した罪を主の名の下に告白し、謝罪する」と発言した[3]

2010年(平成22年)8月19日、民主党所属の国会議員として「韓日過去史の解決と未来に向けた平和議員会議」に参加し、韓国の国会議員との間で日本による韓国併合の違法性、戦後補償と慰安婦問題、在日韓国人の地方参政権問題などの解決方法について議論した[4]

主な所属議員連盟

日朝国交正常化推進議員連盟幹事

民主党日韓議員交流委員会副委員長

日韓キリスト教議員連盟会長

人権問題を市民とともに考える議員連盟会長

 

どうして、このような思考になったのか?、朝鮮生まれということでそうなったのだろうか?、理解に苦しむ。

歴史認識もはなはだおかしい、

日本人らしくないと感じる

平和主義にしたらいかにもおかしい、韓国対日本間の問題だけらしい。

明らかに反日愛国韓国、工作員と疑われても仕方ないだろう?

昭和14年生まれ、(72~73才)この年齢で何故?

戦後左翼活動を激しく行ったのか?

選挙の票集めの為の行動だけでは説明がつかないと思う。

 

知らない間にこんな政治家がいる、

こんな政治家が増えてしまった

国会議員、首長、地方議員・・・

 

こんな左翼政権、議員に対して

大多数の国民は怒らない。

大半のマスコミも知らん顔、

 

おかしい?今の日本

外国の長期侵略戦略に陥ってしまってるのか?

このまま行くと、そう遠くない日に

もう回復不可能な時がくるかも知れない?

20年、いや10年後にはもう遅いかも知れない・・・。

 

日本民族、どうしてこんな無分別な民族に成り下がったのだろう・・・

残された日数はすくないと・・・

どうしても思える・・・。

 

中国の尖閣、ロシアの北方領土への対応

この現実をみて、危機感をもたない日本人

パンダに浮かれ、韓流に浮かれ浮かれ

平和、平和、戦争放棄と唱えてれば相手は何もしないと

本気で思っている日本人

尖閣の現実、都市の地区の外国人よる荒廃の現実

これを目にしても!

触らぬ神に祟りなし

もうこれでは、日本沈没は免れない・・・・

 


タグ:ふと思う
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

★日本の社会人教育の衰退は、男女平等のはき違えから始まった。 [◆記事を読んで・・・]


大学だけじゃない… 親を入社式へ招く企業の理由とは

2012.5.3 07:00

この記事を読んで・・・

日本の社会人教育の衰退は、男女平等のはき違えから始まった。

 

古来、日本は14歳前後で元服の儀式があった。12歳前後の説もある

これが現代で言う成人式なのだが、この時代成人とは戦に出ると言うことだ

生死をかけて戦う男として認められた訳だ、正に自主、自立だろう

 

義務教育の入学、卒業式はまだしも・・・大学、挙句の果ては入社まで・

今はこんな時代になっているのかと驚きを隠せない、

20~30年前まではなかったような気がする。

 

しかも、記事によると両親に感謝の気持ちを持つことを新人研修で教えてきたとか?

これでは、自主、自立の精神をもち大人として認められる元服とは余りにも格差が大きい

 

日本は精神面でもここまで、後退してしまったのか

方や14ー15歳で大人と認められそれなりの行動、規範が示せる、

一方21歳で親同伴の入社式

新人研修で親孝行を教える?・・・何かおかしいとは感じませんか?

しかも、記事によればこれが斬新で有効的な新人教育とか・・・

確か、30年程前まではこんな事は当たり前の事だったろう・・・

 

当たり前と言えば、男は外で敵を防ぎ女は家で子供を守るが古来の習わし、必然性からきた役割分担だろう、

当然元服までの子供の躾、精神修養の大半を担ったことだろう。

子供の社会人教育に重要、不可欠な役割を果たしてきたと思われる。

 

それが、戦後の男女平等のはき違えと米国流物質文化の影響による、所得第一主義による共稼ぎの流行、これで完全に、子供の社会人教育の道が立たれたのではないのだろうか?

半世紀前の母親は当たり前のように5~6人の子供を立派育てきたのだが・・・今はそれが出来ないのだ。

 

「親の背中を見て子供は育つ」の見せるべき背中がなくなったのだ。

この現象が30ー40年前頃からではなかったろうかの記憶。

戦後流行った自由、平等、権利、人権の洋風思想の請け売りが招いた弊害は大きいだろう、日本流に加工出来なっかた、しなっかた弊害だろう。

 

既に取り返しは半世紀以上は不可能ではないだろうか・・・

 

今は、古来とまでは言わなくとも、30年程前の当たり前が、そうでなくなっている。

むしろ、日本の精神文化、社会教育の衰退を指摘するべきではないのか?

 

最近、斬新的なものとして取り上げれれるもののなかに、古来復活のものが多いのではないのだろうか?

戦後の日本は日本の過去を顧みない、それがGHQの日本弱体化政策の成果なのだろう。

それと堂々と現存する反日、日本伝統解体主義者しかも、国防にまで異を唱えるしまつ、こんな国が外国にあるのだろうか。

 

考えるに戦後の日本は国家の体を成していないと言うことだろう

一人前の自主独立国家なら、国防に反対する反日主義者など大手を振って住める訳がないだろう。

日本が正当な二大政党政治が展開出来ない理由はここにある。

戦後、この勢力を温存、放置してきた自民党と米国の責任は大だろう。

 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

検証!香港を支配するもう一つの正体 [②世界の実態]

logo
(cozyta/gettyimages)

 

 6月以来、身柄を拘束された容疑者の中国本土引き渡しが可能になるという「逃亡犯条例」の改定問題を巡って、香港の混乱は止みそうにない。

 総人口の4人に1人に近い200余万人が街頭で反対の声を上げるなど香港史上空前の盛り上がりをみせる中、1997年7月1日の返還(中国では「香港の中国回帰」とする)から22回目を迎えた記念の日を狙ったかのように、反対派は議会(立法会)の建物に突入し議場を占拠・破壊する一方、警察部隊と激しい市街戦を展開した。例年の祝賀とは違う大混乱こそ、返還から22年目の香港が抱えた現実であり、習近平政権にとっては“不都合な真実”だろう。

 反対デモは香港島からヴィクトリア港を越えて対岸の九龍へ。反中ムードを高めながら新界の沙田へと、一歩一歩と中国本土に向かって進んでいる模様だ。この勢いが香港と接する経済特区の深圳、さらには東莞に飛び火するだろうか。

>>続きを読む

 

 

 


タグ:検証!香港
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

米朝間で争点となる非核化の定義 [③世界の軍事情勢]

logo
(siridhata/Viktorcvetkovic1/iStock)

 

 6月30日の板門店における米朝首脳会合で、両国は、実務者協議を今後2、3週間で再開することに合意した。また、米国は、金正恩を米国に招待した。兎にも角にも、交渉再開が合意されたということである。交渉チームの組成については、米側は、ポンペオ国務長官が自分とビーガン北朝鮮担当特別代表が担当すると発言、北側は、李容浩外相と崔善姫第1外務次官になると見られる。

 交渉再開は、双方の利益が一致した結果である。これに関して、ワシントン・ポスト紙の国際問題担当のコラムニストDavid Ignatiusは、7月2日付の同紙掲載のコラム‘Trump successfully played a hunch with Kim. Now what?’で、次のような観察を示している。すなわち、「金正恩は、核に加えて経済発展により同氏のサバイバルが強化されると信じている近代化主義の独裁者である。交渉再開を決めたのは、それにより制裁を解除し、経済を加速化し、恐らく今保有する核の一部を堅持するためであろう。交渉再開はトランプとの『素晴らしい関係』(トランプの言)があるからではなく、金正恩が合理的な、かつ自信に満ちた独裁者だから成された決定である」と。これは的確な観察であると思われる。

>>続きを読む

 

 

 


タグ:米朝外交
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

ニューヨーカーがダイソーを好きな理由 [①経営・ビジネス]

logo

 2019年の3月、ダイソーがニューヨークに米国東海岸の第一号店を出した。オープニングしたばかりのころは、外に長蛇の列が出来て店に入るまで人々は30分くらい並んでいたという。開店して4ヶ月ほどたった現在、どんな様子になっているのか筆者も来店してみた。

 ダイソーがあるのは、マンハッタンから7番の地下鉄に乗って40分ほどの、クイーンズの東側にあるフラッシングという区域だ。ここは元々アジア系の移民が多い住宅街だったが、現在では特に中国系移民が増えて高層ビルのホテルなども建ちはじめ、マンハッタンの中華街をしのぐ勢いでコミュニティが膨らんでいる。

 このフラッシングにあるスカイヴューモールというショッピングセンターの中に、ダイソーが出来たのだ。同じビルの中にはユニクロ、米国の大手百貨店ターゲット、地下にはファストフードやアジアの食材が揃っているスーパーマーケットもあり、家族連れが週末に時間をつぶすには格好の場所である。

ニューヨークで人気を呼ぶダイソー

人気は化粧品など

 さて噂のダイソーは、思ったほどの広さはなかったけれど、やはり週末だったこともあってかなり混み合っていた。

>>続きを読む

 

 

 


タグ:ダイソー
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:動画