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スーパーシティ法案 片山地創相、今国会への提出方針を強調  [◆之が言いたい]

産経ニュース


スーパーシティ法案 片山地創相、今国会への提出方針を強調 

 片山さつき地方創生担当相は22日の記者会見で、今国会への提出を予定している人工知能(AI)やビッグデータを活用した「スーパーシティ」を整備する国家戦略特区法改正案が与党の法案審査手続きに間に合わなかったことについて「非常にギリギリを狙った難しい法案なので、調整に時間を取っている」と釈明した。その上で同法案を今国会に提出する方針に変わりがないことを強調した。
 同法案は、事前審査を行う内閣法制局との調整が難航。与党の法案審査手続きに間に合わず、片山氏が今月15日に、自民党の岸田文雄、公明党の石田祝稔両政調会長に陳謝する事態となっていた。
 片山氏は「(法案は)従来にない思い切った内容だが、あくまで技術的なところで法制局と話しており、それもかなり詰まってきた」との見通しを示した。
>平成の国会議員劣化、与党も劣化、反日野党は論外!
 スーパーシティ法案、大丈夫なのか???
 全ての道は外資の利益貢献へと続く?
 一体誰の為の何の為の政策なのか?
 
【衝撃】スーパーシティ構想?片山さつき大臣が国家戦略特区でAI利用構想も具現性なし?口利き疑惑のごまかし政策?2018年10月
❷【Front Japan 桜】人民日報元編集長の自殺~うつ病にかかる中国メディア / 竹中平蔵「スーパーシティ」構想に待ったをかけよう! / 無思慮が過ぎるアーティストの報い[桜H30/11/13]  
❸三橋TV第21回【官僚を利用する民間人 竹中平蔵の悪の手口

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佳子さま「充実した学生生活を送ることができ、感謝しています」 国際基督教大学ご卒業 [皇室(ニュース)]

佳子さま「充実した学生生活を送ることができ、感謝しています」 国際基督教大学ご卒業

卒業式を前に写真撮影に応じられる佳子さま=22日、東京都三鷹市(代表撮影)
卒業式を前に写真撮影に応じられる佳子さま=22日、東京都三鷹市(代表撮影)

 秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは22日、国際基督教大の卒業式に出席された。卒業式前に黒の帽子とガウン姿で取材に応じ「充実した学生生活を送ることができ、感謝しています」と話された。

 卒業にあたり、佳子さまは宮内記者会の質問に文書で回答を寄せられた。自らの結婚は「遅過ぎずできれば良い」とする一方、姉の眞子さまのご結婚に関する一連の儀式が延期されている現状についてもご言及。「結婚においては当人の気持ちが重要」との認識を示した上で、「姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」と気遣われた。

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タグ:皇室
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独裁者のどこが悪い?トランプ流の問題解決法に学ぶ [③政治論評]

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写真:ロイター/アフロ

 

 ここのところ、私の企業マネージャー研修カリキュラムには、「トランプ流の問題解決法」が事例学習としてよく取り入れられている。トランプ氏はビジネスマン出身だけに、大統領になっても経営者感覚で国の運営や外交に当たっている感が否めない。

 企業経営も国家運営も原理的に相通ずるものがあるが、本質的な違いは独裁と民主の体制基盤にある。資本主義制度下の企業は株主の所有物であり、その経営の権限を経営者に付与した以上、不正を牽制する監査機能があっても、経営上の意思決定は経営者の独裁ベースで行われるようになっている。

 トランプ氏はこの経営者スタイルを政治の場に持ち込んでいるので、メディアや学者など多方面から反感を買うのも無理はない。さらに経営者には、その独裁的立場からして、古来の「帝王学」あるいは独裁を前提とする統治技術にあたる「君主の政治学」を学ぶ必要が生じる。これは戦後の日本人経営者に欠落している部分でもある

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タグ:トランプ流
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運動会、卒業式…学校写真のクラウド化で急成長する企業の正体 [①経営・ビジネス]

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 幼稚園・保育園、スポーツ団体等、子どもの写真を保護者に届けるサービスとして現在、年間100万世帯のユーザーを抱える会社「千」(サービス名「はいチーズ!」)。その千葉伸明社長に、最初の起業の失敗、そこからどう立ち直って、現在国内シェアトップ(自社調べ)の事業を確立してきたか、また、写真を通じて子どもや保護者の笑顔を創出する事業に行き着いたか、お伝えしたいと思います。

千葉社長

アマゾンもびっくり、ITと労働集約を掛け合わせる

「はいチーズ!」の事業モデル

 昨年、米国アマゾン本社のAIの責任者が同社に訪問する機会があったそうです。それはアマゾンの顔認証のAIを日本市場で非常に多く使用していることが判明したことによるものでした。「はいチーズ!」では、顔検索機能を充実することで、購入者側の手間を省き、利便性を向上させています。

 幼稚園、保育園の先生が今まで行っていた、アナログ作業(写真仕分け、展示、プリント、集金、配布等々)が、ITを導入したことで、手間が掛からなくなり、この負担軽減が現場から評価されているそうです。

 現在は6000団体へカメラマンを派遣し「写真・動画」とITを組み合わせ、購入者の「記憶」領域へアプローチし、たくさんの笑顔やコミュニケーションの創出場面に立ち会っています。

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