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アップル、定額制のニュース購読サービスを計画中 [経営・ビジネス]

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アップル、定額制のニュース購読サービスを計画中

急成長中のサービス事業をさらに強化

2018.4.19(木) 小久保 重信
アップルCEO、自動運転システムに言及 未来の「中核技術」

米アップルのティム・クック最高経営責任者。カリフォルニア州クパティーノにある米アップル本社で(2016年10月26日撮影、資料写真)。(c)AFP/Josh Edelson〔AFPBB News

 ブルームバーグによると、米アップルは、iPhoneやiPadなどのiOS端末で、ニュースの定額制読み放題サービスを始める計画だという。

買収した技術を来年登場のアプリに導入

 アップルは、先ごろ、雑誌の定額制読み放題アプリ「テクスチャー(Texture)」を手がける米ネクスト・イシュー・メディアを買収すると発表した。

 このアプリは、現在、アップル、グーグル、アマゾンのアプリ配信サービスで無料配信されており、月額9.99ドルで、「タイム」や「ピープル」「フォーブス」「ニューズウィーク」「ニューヨーカー」「ナショナルジオグラフィック」「ヴォーグ」など200以上の雑誌が読み放題になる。

(参考・関連記事)「アップル、今度は雑誌の読み放題アプリを買収

 ブルームバーグによると、アップルは、このテクスチャーの技術を、iOSの「News」アプリに統合する計画。ニュースの定額制読み放題サービスが加わる新たなNewsアプリは、来年(2019年)にも登場する見通しだと、事情に詳しい関係者は話している。

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タグ:アップル
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【就活リサーチ】採用戦線序盤 苦戦する企業が多数 [経営・ビジネス]

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【就活リサーチ】採用戦線序盤 苦戦する企業が多数

 学生に優位な売り手市場といわれる平成31年卒業予定の学生の採用広報解禁から約1カ月半。キャリタス就活モニター調査では、4月1日時点の内定率は18・8%と、早くも約5人に1人が内定を獲得している計算です。

 企業は、今年の採用戦線をどのように感じているのでしょうか。3月下旬に、序盤の感触を調査したところ、「大変苦戦している」(13・9%)、「苦戦している」(32・4%)を合わせて半数近い企業が「苦戦」と回答しました。「大変順調である」(0・8%)、「順調である」(17・1%)を足し合わせた17・9%を大きく上回り、多くの企業が苦戦を強いられている様子が明らかになりました。

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どうしてあなたに情報が集まらないのか [経営・ビジネス]

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どうしてあなたに情報が集まらないのか

正しさを求める完璧さが、かえって人を遠ざける

2018.4.18(水) Coach's VIEW
業績向上を目的とした組織改革や人材開発、リーダー開発の加速に向けてエグゼクティブ・コーチングを提供するコーチ・エィの「Coach's VIEW」から選りすぐりの記事をお届けします。
情報を得られる人とそうでない人の違いは?

(文:コーチ・エィ 番匠武蔵)

「フランス人は、飛行機をハイジャックしてエッフェル塔に突入するというテロリストの計画を未然に防いだ。そして、同様のテロ計画は早晩米国にも向けられるだろうとFBIに警告した」

 これは『名経営者が、なぜ失敗するのか?』にある一文です。

 この数週間後、ニューヨークで9.11が起きました。

 同書には、組織の中で重要な情報が伝達されなかったことで「失敗」した事例がいくつか紹介されています。

 たとえば、真珠湾攻撃の最初の兆候は、基地司令官に伝わらなかったそうです。理由のひとつは、周囲から過剰反応とされるのを恐れて報告されなかったというものでした。

 また、上意下達が徹底されたかつてのGMでは、問題を指摘すると査定が下がるため、出世するにはすべてにイエスと言わなければならなかった、という幹部の話が紹介されています。

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タグ:情報
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【地球を掴め国土を守れ】技研製作所の51年(1)東日本大震災で注目 独自の杭打ち工法 [経営・ビジネス]

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【地球を掴め国土を守れ】技研製作所の51年(1)東日本大震災で注目 独自の杭打ち工法

日本人初となったベン・C・ガーウィック賞受賞の喜びを語る北村精男氏=米フロリダ州オーランド

 

 今年は明治維新150年。坂本龍馬はじめ維新の立役者を多く輩出した高知は、全県下で「志国高知 幕末維新博」が開催されている。3月15日には全国に先駆けて桜が開花。例年以上の華やかさに包まれた。

 それに先立つ同月9日、1人の「いごっそう」(土佐弁で主義信念を貫く男)が米国フロリダ州オーランドで、建設などの技術開発に関する国際的な賞を日本人として初めて受賞。一足早く高知に「春」を運んできた。

 技研製作所(本社、高知市)の創業者で社長の北村精男(あきお)(77)である。

■   ■

 同社は、日本の戦後復興期以降の建設技術の要であった杭(くい)打ち機を、無振動・無騒音化した「サイレントパイラー」(油圧で杭(くい)を静かに地中に押し込む無公害の杭打ち機)を開発。この杭打ち機を用いた「圧入工法」を国内外で普及させていることで知られる。

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タグ:技研製作所
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31年卒業大学生の4月時点内定率、大きく伸びる 前年比5ポイント増 [経営・ビジネス]

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31年卒業大学生の4月時点内定率、大きく伸びる 前年比5ポイント増

就職活動が解禁。「マイナビ就職EXPO 大阪会場」で、各企業のブースに集まる学生ら=3月1日、大阪市住之江区のインテックス大阪(前川純一郎撮影)

 

 就職情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリア(東京)は13日、平成31年3月に卒業を予定している大学生の今月1日時点の就職内定率(速報値)が19・9%だったと発表した。30年卒が対象だった前年同月より5・4ポイント増と大きく伸びた。

 内定率が高くなっている理由についてリクルートキャリアは「人手不足で早めに内定を出す企業が増えているが、全体的に高いのではなく、情報サービス業など一部の業界がリードしている」と分析している。

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36歳で借金5000万円、どん底を救ってくれた上司の一言 [経営・ビジネス]

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 今回は、ファイナンシャルプランナーの笠井裕予さんを取材した。笠井さんは保険商品から資産運用までお金に関わる相談を個人や企業、団体から受け、コンサルティングなどをする。一方で、全国各地でのマネー・セミナーなどの講師をしている。セミナーを終えた後の個別相談会は、年間300回を超える。

 20代の頃から転職を繰り返し、2007年、36歳のときに5000万円を超える借金で自己破産寸前になる。ファイナンシャルプランナーの江上治氏に支えられ、再起する。江上氏の後を継ぐ形で、2014年からファイナンシャルプランニング業務をする株式会社オフィシャル(広島市)の代表取締役社長を務める。

 自らの経験をもとにマネーキャリア協会を設立し、人生の進み方を可視化する人生計画やマナー計画の作成などの講演もする。

 

 

 

 


タグ:上司の一言
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「モノを動かす」仕事からの転換を迫られる物流企業 [経営・ビジネス]

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「モノを動かす」仕事からの転換を迫られる物流企業

デジタルモビリティ社会の創造に向けて(第3回)

2018.4.12(木) 大澤 遼一、若菜 高博
物流ニーズが減少する中、物流企業は事業の転換を迫られている(写真はイメージ)

デジタル化によりサプライチェーンが消失する?

 デジタル化は人の流れだけでなく、モノの流れも大きく変えようとしている。最も大きな変化と言えるのが、大量生産体制のコストをある程度維持しつつ、顧客の要求の多様化に対応する「マス・カスタマイゼーション」への移行であろう。

 このことを示唆する例として、アディダスの取り組みが挙げられる。アディダスは2017年7月にドイツで、3Dプリンターやロボットを活用した最新の工場である「スピードファクトリー(Speedfactory)」を立ち上げた。

 これまでフットウエアの製造プロセスは労働集約的であり、人件費の安いアジアに工場が設置されていた。だが、スピードファクトリーはロンドン、パリ、ロサンゼルス、ニューヨーク、東京、上海などの主要な消費地の近くに設置される予定だという。

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タグ:物流企業
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テクノロジー全盛時代に求められる経営者の資質とは [経営・ビジネス]

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テクノロジー全盛時代に求められる経営者の資質とは

マイク・ウォルシュ氏が語る、技術変革とビジネスの未来

2018.4.12(木) 鶴岡 弘之
トゥモローのマイク・ウォルシュCEO(撮影:風間仁一郎)

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 デジタル化・自動化が進んだ時代のビジネスにおいては、テクノロジーの理解と同時に、人間に対する観察と理解がますます重要になる──。

 2018年3月20日、KPMGジャパンがエネルギー業界向けのセミナー「E&I Roud Tables Seminar Advanced Innovation Technologyのエネルギー事業への応報」を開催した。本セミナーで基調講演を行ったグローバルコンサルティング会社、トゥモローのマイク・ウォルシュCEOは、技術変革がリードする時代における企業経営者の心構えを以上のように説いた。

 デジタルの普及が、市場やビジネスモデル、ビジネスのスピードを劇的に変化させつつある。その変化に合わせて、経営者も発想や意思決定の方法を変えていかなければならない。テクノロジー全盛時代に求められる経営のあり方、日本企業の課題などについて、ウォルシュ氏に話を聞いた。

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米当局、ソフトバンクに業務制限 投資会社買収で 中国との関係警戒 [経営・ビジネス]

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米当局、ソフトバンクに業務制限 投資会社買収で 中国との関係警戒

 英紙フィナンシャル・タイムズは5日、ソフトバンクグループが昨年、米投資会社を買収した際、米国の対米外国投資委員会(CFIUS)から投資会社の業務運営への関与に制限を受けていたと報じた。

 CFIUSは、外国企業による米企業の買収などについて、国家安全保障上の問題がないかどうかを審査する機関。ソフトバンクの孫正義社長は2016年末、大統領就任前のトランプ氏と会談し投資計画などを表明、評価されていた。

 CFIUSとの合意で買収先の米投資会社フォートレス・インベストメント・グループの業務に影響を及ぼすことが制限され、同社の所有にとどまっているという。

 ソフトバンクは、中国の電子商取引(EC)最大手アリババグループの筆頭株主。アリババの傘下企業は今年1月、CFIUSの介入で米送金大手の買収計画を断念している。CFIUSは今回の業務制限でも、中国との関係を警戒しているとみられる。(共同)


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【就活リサーチ】親のプレッシャーが悩みの種に [経営・ビジネス]

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【就活リサーチ】親のプレッシャーが悩みの種に

 新年度を迎え、就活シーズン真っ盛りです。空前の売り手市場などと報じるメディアもあり、わが子が有名な大手企業に就職できるのではと期待が高まる親御さんが増えているようです。

 しかし、人気の大手企業は求人倍率が低く、依然狭き門。それを知らず大手企業ばかり勧めてくる親をプレッシャーに感じたり、親の過干渉に悩んだりする就活生も多く、さまざまな悲鳴が聞こえてきます。

 ある学生は「親が大手企業、しかもCMで知名度のあるような有名なところばかりを推してくる」のが悩みだと言います。子供が有名企業にばかり目が行ってしまうのを、親が現実的な方向に導いてほしいところですが、逆に親のほうが浮足立ってしまっているように見えます。

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世界と戦える社長の育成法、重要なのは規模より権限 [経営・ビジネス]

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 ソニーの新社長に吉田憲一郎副社長が昇格する人事が発表された。子会社のソネットで8年間社長を務め、同社上場や多数のベンチャー投資を成功させた功績を買われて本体に呼び戻され、後に社長に抜擢(ばってき)された人事に注目が集まっている。

(iStock.com/Jirsak)

 

 子会社で功績を残した社長が本体の社長になることは望ましい。会社の全責任を背負って決断を下し、成果を出す経験は経営者として必須であり、組織のトップにならなければ得られない。重要なのは所属する会社の規模の大きさではない。本体のエリートコースを歩み続けた人が社長になることは日本の大企業では定石だろうが、トップとしての決断を下す経験を積んでいない社長では、世界の一流企業と渡り合うことは難しい。

 また、注意が必要なのは、子会社で社長を務めても本体から与えられる裁量権が小さければ、社長の業務を経験したとは言えないことだ。それでは大企業内の事業部長の位置づけと大差はない。

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部下のやる気をそぐ「残念」な行動 [経営・ビジネス]

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部下のやる気をそぐ「残念」な行動

諸外国と比べて低い、日本の「会話の充足度」と「関係の良好度」

2018.4.4(水) Coach's VIEW
業績向上を目的とした組織改革や人材開発、リーダー開発の加速に向けてエグゼクティブ・コーチングを提供するコーチ・エィの「Coach's VIEW」から選りすぐりの記事をお届けします。
会話や関係性が部下のモチベーションに与える影響に気づいているか?

(文:コーチ・エィ 桜井一紀)

 上司と部下の関係性は、部下のパフォーマンスに大きな影響を与えています。もっと言うと、上司の行動そのものが、部下のパフォーマンスに影響を与えます。

 先日、弊社のスタッフYさんから興味深いエピソードを聞きました。

 Yさんの前職は大手電機メーカー。Yさんは若いころ、新規商品開発のプロジェクトに関わっていました。Yさんが手がけたインターネット事業に関する企画は時代を先取りしたもので、会社の未来を劇的に変える斬新なものでした。

 若い世代を中心に作ったその企画が実現すれば、会社は長期的に発展できるだろうと、大きな希望を持って会社の上層部に提案しようとしていました。

 ところが、上層部への提案前に企画内容を知ったYさんの上司が「なんだ、この企画は! こんな企画は、絶対にダメだ」と頭ごなしに否定しました。

 何とか実現させようと食い下がったYさんに対してその上司は、最後「二度とこの話はするな!」と話を一方的に切ってしまったとのこと。Yさんをはじめ、企画に関わったメンバーは憤慨し、意気消沈してしまったのだそうです。

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「天才」年収1億円で採用 ゾゾ、先端技術の人材募集 [経営・ビジネス]

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「天才」年収1億円で採用 ゾゾ、先端技術の人材募集

 衣料品通信販売サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは2日、人工知能(AI)など先端技術に詳しい人材を最高年収1億円で採用すると発表した。技術進歩の著しいIT業界では人材の獲得競争が激しい。同社は「求む天才」と銘打ち、手厚い待遇で優秀な専門家を呼び込む。

 1日付で子会社3社を合併して設立したスタートトゥデイテクノロジーズ(東京)が採用する。年収1千万~1億円の「天才」枠は最大7人。年収400万~1千万円の「逸材」枠は最大50人とした。

 「天才」「逸材」の定義や基準は「採用に関わるため非公表」(広報担当者)としているが、AIやビッグデータ処理、ロボット工学といった技術系を中心に、博士号取得者、研究員などから幅広く募集するという。

 

 


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元銀行マンが開発した、かつてない“洋服の買い方” [経営・ビジネス]

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元銀行マンが開発した、かつてない“洋服の買い方”

シリーズ「商いの原点」~スタイラー(東京都)前編

2018.4.2(月) 嶋田 淑之
ネット上に洋服の新しい買い方が登場している(写真はイメージ)

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「店に行っても買いたいと思える洋服がない」

 もう何年も前から、こういう嘆きをよく耳にするし、筆者も同感だ。

 アパレル不況が深刻化し、国内アパレル各社は、海外ブランドとのライセンス契約を次々に打ち切る一方、国内ブランドに関しても積極的な投資は控え、定番物中心の“守り”の品ぞろえになっている。そうなると、実店舗を訪れても、「あえて今買いたいと思う洋服はない」という状況になりがちだ。それどころか、暇そうにしているお店のスタッフに「ここぞ!」とばかりに張り付かれ、ほうほうの体で退散することになる。

 そうかと言って、新しいブランドを試そうとしても、どこに行けば自分の好みに合った商品があるのか分からない。ネットで探そうとしても、自分の「好み」に関する微妙なニュアンスを検索エンジンにかけるのは難しく、「ネットで買えるのはやっぱりファストファッションなど低価格の日用品だけ」という気分になってしまう。そして結局は、昔買ったお気に入りの洋服を着回すことになる。

 ところが、ユーザーのこうしたモヤモヤを一挙に解消してくれるサービスが元銀行マンの手によって開発・実用化され大きな話題となっている。果たして、どのようなサービスなのか、その開発者であるスタイラー(東京都渋谷区)創業経営者、小関翼氏(35)にお話を伺った。

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タグ:商いの原点
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【日曜経済講座】迷走する日本郵政グループ 描けない完全民営化のスキーム 経済本部編集委員 福島徳 [経営・ビジネス]

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【日曜経済講座】迷走する日本郵政グループ 描けない完全民営化のスキーム 経済本部編集委員 福島徳

 平成29年3月期連結決算で民営化後初の最終赤字に転落した日本郵政グループをめぐり、政府・与党が新たなスキーム(枠組み)づくりに動き出している。全国に展開する郵便局網を維持する費用を捻出するため、グループ会社のゆうちょ銀行とかんぽ生命保険の金融2社が日本郵便に支払う窓口業務委託手数料の一部を、消費税のかからない負担金に衣替えさせようというのだ。

 金融2社は現在、日本郵便が束ねる全国の郵便局の窓口にそれぞれ業務を委託している。28年度に郵便局を運営する日本郵便に支払われた手数料は、ゆうちょ銀が6124億円、かんぽ生命は3927億円で計1兆円を超える。

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【就活リサーチ】悩める就活生、入社後も [経営・ビジネス]

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【就活リサーチ】悩める就活生、入社後も

 3月にスタートした就活戦線。就職を取り巻く環境は年々良くなっており、ここ数年は人手不足を背景に売り手市場といわれています。学生からは氷河期のような厳しい声は聞かれませんが、悩みがないわけではなさそうです。

 学生にとっては、就活は自分のファーストキャリアとなる大切な会社探しのタイミング。「どんな会社でもいいわけではない」と話すのは、就活真っ盛りのAさん。「気に入らなければ転職すればいいと周りは言いますが、入った会社でその後のキャリア志向が左右されることも多いと思う。その後のやりたいことの実現の幅も決まってしまうのでは」

 自己分析で悩んでいるのはBさんです。「インターンシップに参加して、社員やグループのメンバーからフィードバックをもらいました。でも、それが本当に自分の個性と一致しているか自信が持てません」といいます。

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自動運転実験の中断指示 米アリゾナ州知事がウーバーに「多くの懸念生じた」 [経営・ビジネス]

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自動運転実験の中断指示 米アリゾナ州知事がウーバーに「多くの懸念生じた」

 米西部アリゾナ州で起きた米配車大手ウーバー・テクノロジーズの自動運転車の人身事故を受け、デュシー州知事は26日、ウーバーによる同州での自動運転実験の中断を指示した。「安全性に多くの懸念が生じた」としている。AP通信などが報じた。

 事故は18日夜、アリゾナ州テンピで発生。横断歩道ではないところを女性が歩いて横断中、自動運転機能を使って走行していたウーバーの車にはねられ、死亡した。運転席には安全確保のために人が乗っていた。

 自動運転車の試験中に歩行者が死亡した初めての事故とされ、米道路交通安全局(NHTSA)が原因などを調査。ウーバーは米国とカナダの計4都市で行っていた公道試験の中断を発表している。(共同)


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「引っ越し難民」が映し出す日本社会の根深い問題 [経営・ビジネス]

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「引っ越し難民」が映し出す日本社会の根深い問題

背景にあるのは終身雇用? 避けては通れない雇用の流動化

2018.3.26(月) 加谷 珪一
「引っ越し難民」続出の背景には日本社会の構造的な問題がある(写真はイメージ)

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 4月が近づき、人事異動や入学など新生活に向けた動きが活発になる中、希望通りに引っ越しができない、いわゆる「引っ越し難民」が続出している。

 これまで外食産業の深夜営業、企業における過労自殺、宅配の再配達など、働き方に関する様々な社会問題が提起されてきたが、これらの背景にあるのは、すべて人手不足という構造的要因である。だが、日本社会はこうした問題について個別の話として捉える傾向が強く、対症療法的な解決策を求めがちである。

 引っ越し難民の問題については、とりあえず日程をずらして解決するしかないが、今度は別の業界で似たような問題が発生する可能性が高い。私たちはそろそろ、人手不足という構造的問題と正面から向き合う必要があるだろう

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【就活リサーチ】話題のAI選考 抵抗感のある学生が多数 [経営・ビジネス]

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【就活リサーチ】話題のAI選考 抵抗感のある学生が多数

 最近は、人工知能(AI)に関する報道を目にしない日はないほどですが、採用のシーンでも、AIを導入する企業が徐々に増えています。AIが採用に関する問い合わせに回答したり、書類選考をしたり。面接をするAIも登場して話題になりました。AIによる選考について、学生はどのように感じているのか調査しました。

 「自分に合う企業をお勧めしてくれる」ことについては約7割の学生が肯定的に受け止めています。「AIが自分の志向や傾向を分析した上で、自分では探せなかった企業を紹介してくれるといい」など、企業選びに苦戦している学生も多いことから、おおむね賛成のようです。

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アマゾンがグーグル超え 時価総額約81兆円、米企業2位に [経営・ビジネス]

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アマゾンがグーグル超え 時価総額約81兆円、米企業2位に

アマゾン・コムのCEO、ジェフ・ベゾス氏(ロイター)

 

 米インターネット通販大手のアマゾン・コムの株価が20日のニューヨーク市場で上昇し、企業価値を示す株式時価総額がIT大手グーグルの持ち株会社アルファベットを超えて米企業で2位になった。

 ロイター通信によると、20日終値で計算したアマゾンの時価総額は約7680億ドル(約81兆円)で、アルファベットは約7621億ドルだった。アマゾンは2月にマイクロソフトを初めて抜き3位に浮上していた。

 首位はIT大手アップルで約8891億ドル。4位はマイクロソフトの約7170億ドル。

 アマゾンのネット通販は拡大基調が続いているほか、業界首位のクラウド事業も好調で、米IT企業の中でも高い増収率を誇る。音声を使った人工知能(AI)サービス「アレクサ」も普及が進んでいる。(共同)


タグ:アマゾン
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