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南京事件を「30万人大虐殺」に仕立てた「愛国虚言」 [南京問題]

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南京事件を「30万人大虐殺」に仕立てた「愛国虚言」

日本を貶める詐欺的手法をやめない中国

2016.11.30(水) 森 清勇
南京事件扱った映画シーンを服の柄に、販売した米百貨店「炎上」

中国の南京市にある南京大虐殺記念館の展示を見る訪問者〔AFPBB News

中国は、日本が南京攻略戦で市民30万人(今日では40万人とも言っている)を虐殺したと世界に喧伝してやまない。中国は日本を犯罪国家として断罪し、日本より優位に立って、国際社会の認知を受けたいという願望がある。

中国の歴史を見れば、地方軍閥や匪賊などが割拠して内乱が絶えず、いくつもの政権が乱立する状況が第2次世界大戦まで続いてきた。言うなれば、国内が統治されない、道徳的には地に落ちた無政府状態で、国家とも言えない社会でしかなかったからであろう。

支那事変(後に日中戦争とも呼ばれるようになる)は、そうした中で起きた日中間の抗争であった。国際法上認められていた日本軍の駐留と邦人の居住であったが、支那はワシントン条約体制の破壊を意図して、無法行動を取ることが多かった。

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タグ:南京事件
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ついに馬脚現した習近平、歴史歪曲が白日の下に [南京問題]

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ついに馬脚現した習近平、歴史歪曲が白日の下に

南京虐殺の捏造がついに暴かれ始めた

2016.11.14(月) 森 清勇
「南京大虐殺」 追悼式典で習主席が演説、日中友好を望む姿勢も

中国・江蘇省南京市の「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」で行われた追悼式〔AFPBB News

中国は日本の反対を押し切って、「南京大虐殺」をユネスコ(国連教育科学文化機関)の「世界の記憶」(記憶遺産)に登録した。日本では南京で大虐殺があったと主張する人から、違法行為はあったが虐殺と言われるようなものはなかったと主張する人までいる。

ナチス・ドイツがユダヤ人を大量虐殺(ホロコースト)した非人道行為は、第2次世界大戦中に起きたが戦争とは直接関係ない犯罪である。そこで敗戦ドイツを裁くニュールンベルグ裁判では、従来の戦争犯罪の範疇になかった「人道に対する罪」を新たに設けて裁いた。

大東亜戦争においてホロコーストに匹敵する犯罪行為は、日本の敗戦が濃厚になった段階で、米国が行った無差別都市爆撃と原爆投下で約40万人もの日本市民を殺戮したことであろう。

公平な裁判であるならば、米国が被告席に並んで宣告されるべき「人道に対する罪」である。しかし、米国は裁判官席に並んで自国の大殺戮を相殺するためか、日本が南京攻略戦で大虐殺を行い「人道に対する罪」を犯したとして日本を裁いたのである。

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「南京事件」記事、本紙に日テレ抗議 [南京問題]

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2016.10.27 22:38

「南京事件」記事、本紙に日テレ抗議

 日本テレビ系で放送された検証番組「南京事件 兵士たちの遺言」が紹介した写真の真実性について疑問を提示した産経新聞の記事をめぐり、日本テレビは27日までに、産経新聞社宛てに抗議文を送付した。抗議文は25日付。

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タグ:南京問題
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★【歴史戦】「虐殺」写真に裏付けなし 同士討ちの可能性は触れず 日テレ系番組「南京事件」検証 [南京問題]

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2016.10.19 17:00

【歴史戦】「虐殺」写真に裏付けなし 同士討ちの可能性は触れず 日テレ系番組「南京事件」検証

「南京大虐殺記念館」にある「平和の鐘」。奥には犠牲者30万人の文字が見える=4月、中国江蘇省南京(原川貴郎撮影

 昨年10月日本テレビ系で放送された「南京事件 兵士たちの遺言」。元日本軍兵士の証言や当時の日記など「一次資料」を読み解きながら「南京事件」に迫った番組だ。そこで取り上げられた「写真」は真実を伝えているのだろうか-。 (原川貴郎)

 「一枚の写真があります。防寒着姿で倒れている多くの人々。これは南京陥落後の中国で、日本人が入手した写真といわれています。果たして南京で撮られたものなのでしょうか」

 女性ナレーターの説明とともに、川岸に横たわる人々の写真が画面いっぱいに映し出される。昨年10月、日本テレビ系で放送された「NNNドキュメント’15 シリーズ戦後70年 南京事件 兵士たちの遺言」の冒頭の一コマだ。番組は昭和12年12月の南京攻略戦に参加した歩兵第103旅団に属した元兵士らが書き残した日記に焦点を当てながら進行した。

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❶ 【超限戦】報道スペシャル-中国プロパガンダ写真の真実[桜H24/2/4]  

❷【松尾一郎】「南京大虐殺」プロパガンダの最新研究報告[桜H24/12/13]  


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【歴史戦】習近平氏が「日本の暴行暴いた」と称賛した英国人記者、「南京事件」の現場に居合せず 在職記録もなし [南京問題]

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2016.8.31 05:00

【歴史戦】習近平氏が「日本の暴行暴いた」と称賛した英国人記者、「南京事件」の現場に居合せず 在職記録もなし

映画「チルドレン・オブ・ホァンシー 遥かなる希望の道」宣伝用資料

 【ロンドン=岡部伸】中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、第二次大戦で「侵略者日本の残虐行為を暴いた」と称賛した英国人記者が、所属していたとされる英新聞社に在職記録はなく、中国側が「日本の残虐行為だ」と主張する「南京事件」の現場にもいなかったことが30日までに明らかになった。

 習氏がエリザベス女王主催の公式晩餐(ばんさん)会で取り上げたのは英国人のジョージ・ホッグ氏。「第二次大戦の際、記者として侵略者日本の残虐行為を暴く記事を発表した」と紹介した。

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タグ:歴史戦
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