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福島瑞穂社民副党首、映画「ロード・オブ・ザ・リング」引いて「死者が地中から蘇り戦う…9条改悪止めたい」戦没者に呼び掛け 「英霊ゾンビ扱い許さない」批判殺到 [●之が反日の実態]

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福島瑞穂社民副党首映画ロード・オブ・ザ・リング」引いて「死者が地中から蘇り戦う…9条改悪止めたい」戦没者に呼び掛け 「英霊ゾンビ扱い許さない」批判殺到

8月15日、東京千代田区の千鳥ケ淵戦没者墓苑での集会であいさつする社民党の福島瑞穂副党首(福島氏のツイッターから)

 

 社民党副党首の福島瑞穂参院議員が、15日の「終戦の日」の集会で述べたあいさつに対し「戦没者を冒涜(ぼうとく)している」などとしてインターネット上で批判が殺到している。

 福島氏は15日、先の大戦で亡くなった身元不明の戦没者の遺骨が納められた千鳥ケ淵戦没者墓苑(東京千代田区)で開かれた市民団体主催の「戦争犠牲者追悼、平和を誓う8・15集会」に出席した。福島氏は憲法に自衛隊の存在を明記する安倍晋三首相(自民党総裁)の憲法改正の提案を「憲法9条の抹殺です」と批判した。

 さらに「安倍首相の憲法9条改悪と闘わなければならないのです。9条を変えようとする内閣は倒さなければならないのです」と訴えた後、人気ファンタジー映画を引き合いにこう述べた。

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【弁護士会 矛盾の痕跡(4)】革命闘争「荒れる法廷」には甘い顔 日弁連がさらした弁護士自治の無力…過激派側弁護士を〝野放し〟 [●之が反日の実態]

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弁護士会 矛盾の痕跡(4)】革命闘争「荒れる法廷」には甘い顔 日弁連がさらした弁護士自治の無力…過激派側弁護士を〝野放し〟

東大安田講堂事件、さらに連合赤軍事件、連続企業爆破事件…。社会を揺るがせた不法な反権力闘争は法廷に持ち込まれ、裁判遅延を目的に不出頭、退廷を繰り返す「荒れる法廷」が横行した。日本弁護士連合会の「弁護士自治」の無力さを社会にさらすことにも―

 

 約半世紀前、「革命」の名の下に不法な反権力闘争が跋扈(ばっこ)した時代があった

 彼らの闘争は法廷にも持ち込まれた。裁判遅延を目的に不出頭、退廷を繰り返す「荒れる法廷」。これを主導した弁護士に対し、弁護士自治を掲げる日本弁護士連合会(日弁連)はどう向き合ったのか。

「裁判史上の汚点」

 「これは裁判史上の汚点になる」。昭和44(1969)年、東京地裁。事態に直面した少なからぬ裁判官がそう痛感した。

 70年安保闘争を背景に、学生らがキャンパスを占拠した東大安田講堂事件。機動隊と衝突し、起訴された学生の数は実に約600人に及んだ。大量の学生被告の裁判について東大闘争弁護団が要求したのは、全員を一カ所に集めて審理する「統一公判」だった。

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日本の戦後はGHQの公職追放から始まった(H19.1.24)   <動画

 

 


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【弁護士会 矛盾の痕跡(1)】「北朝鮮に腰が引けている」拉致に冷淡、「朝鮮人=被害者」以外は沈黙…〝人権派〟が朝鮮総連と強固なネットワーク [●之が反日の実態]

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弁護士会 矛盾の痕跡(1)】「北朝鮮に腰が引けている」拉致に冷淡、「朝鮮人=被害者」以外は沈黙…〝人権派〟が朝鮮総連と強固なネットワーク

拉致問題をめぐる動き。日本弁護士連合会は拉致被害者5人の帰国後に会長談話を出し、首相らへの要望も複数回出しているが、拉致被害者家族は「印象は全くなかった」と語っている

 

 「ブルーリボンをつけている連中は、拉致問題を政治利用して差別をあおっている」

 平成21年。日本弁護士連合会(日弁連)のシンポジウムの打ち合わせで、企画にかかわった幹部の発言を聞いたとき、その場にいた弁護士の徳永信一(59)=大阪弁護士会=は耳を疑った。ブルーリボンは北朝鮮による拉致被害者救出を祈るシンボルだ。

 この年の秋。北朝鮮の核・ミサイル開発を背景に冷静な安全保障政策を議論することを目的に、東京都内で開かれたシンポジウム「東北アジアの安全と平和を探求する-朝鮮半島の非核化を求めて」。日弁連憲法委員会(当時)に所属する徳永ら3人がパネルディスカッションを行い、人権や平和に関心を持つ弁護士らが会場を埋めた。

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【二重国籍問題】山口二郎氏が民進・蓮舫代表の戸籍謄本公開を「全体主義国家だ」と猛批判 八幡和郎氏は「山口先生は何を恐れているのか…」 [●之が反日の実態]

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【二重国籍問題】山口二郎氏が民進・蓮舫代表の戸籍謄本公開を「全体主義国家だ」と猛批判 八幡和郎氏は「山口先生は何を恐れているのか…」

講演する山口二郎・法政大教授

 

 民進党の蓮舫代表が自身の戸籍謄本を公開する方針を示したことについて、山口二郎法政大教授は11日、ツイッターで「政党の消長よりも、日本における基本的人権にかかわる重要な問題」と指摘し、「これは絶対に譲ってはならない一線だ。公的な活動、発言をするときに、自分は真正な日本人であることをいちいち挙証しなければならないなんて、全体主義国家だ」と書き込んだ。

 また、山口氏は「民進党は基本的人権の観念を理解しない政党なのか。日本の法律に則って選挙に立候補し、国会議員になっているという説明で十分ではないか」ともつぶやいている。

 これに対し、疑問を投げかけているのが蓮舫氏の「二重国籍」問題について批判を展開してきた評論家の八幡和郎氏だ。八幡氏は11日、自身のフェイスブックに「山口先生は何を恐れているのでしょうか。みんなで考えてみましょう」という書き出しで、「当該国の国籍法で許されない国籍のあり方である人が政治家である事を許す国はありません」「生まれてから現在に至るまでの国籍の異動について正確な情報を公開せずに政治家であることを許す国が世界中にあるとは思いませんなどと指摘している

 

とんだお笑い>之が憲法学者、大学教授の呆れ


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「左がかった人たち、安倍政権をたたきつぶそうと必死」阿比留編集委員が講演、わが国の将来は [●之が反日の実態]

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左がかった人たち、安倍政権をたたきつぶそうと必死」阿比留編集委員が講演、わが国の将来は

講演する阿比留瑠比・産経新聞政治部編集委員=6月15日、松江市

 

 産経新聞のコラム「極言御免」を手がける阿比留瑠比・政治部編集委員兼論説委員が、松江市で「安倍政権と日本の将来」と題して講演した。経営者らの会合に講師として招かれた阿比留編集委員は、国会運営や憲法改正などさまざまなトピックスを挙げ、取材現場で耳にした安部晋三首相の「肉声」を交えながら、メディアの問題点を指摘するとともに、わが国の行く末について見通しを示した。

 主な講演内容は次の通り。

メディアのバカ騒ぎ

 多くの新聞が「共謀罪」と印象操作した「テロ等準備罪」の法律が成立した。世界中で同種の法律を持たない国がいくつあるか。日本が何か特別なことをやろうとしたわけではなく、世界標準に加わろうとしているだけ。それも“ザル法”で、だ。

 少し前には、特定秘密保護法をめぐるバカ騒ぎがあった。多くのメディアは、「暗黒社会が訪れる」「戦前回帰だ」「映画が作れなくなる」「小説が書けなくなる」と騒いだ。

 その次には、集団的自衛権を限定的に容認する安全保障関連法が成立。このときも、新聞やテレビは「徴兵制が復活する」「米国が世界の裏側で起こす戦争に日本が参加させられる」などと、さんざんあおった。さて、そんなことが1つでもあったか。「いい加減にしろ」と言いたい。

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【月刊正論8月号】鼻血の「福島の真実」は問題作 美味しんぼ原作者の雁屋哲さん グルメ漫画で庶民を断罪して悦に入る? 中宮崇 [●之が反日の実態]

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【月刊正論8月号】鼻血の「福島の真実」は問題作 美味しんぼ原作者の雁屋哲さん グルメ漫画で庶民を断罪して悦に入る? 中宮崇

「美味しんぼ」に描かれた原因不明の鼻血のシーン=小学館の漫画雑誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」2014年の5月12、19日合併号

 

※この記事は、月刊「正論8月号」から転載しました。ご購入はこちらへ。

 他人に厳しく自分に甘い。これこそが、すべての「サヨク」的な人々に共通する特性である。人気漫画『美味しんぼ』の原作者として知られる雁屋哲氏(愛称・カリー)もその例外ではない。  

共感呼ぶ優しい視点

 1983年に小学館発行の青年漫画誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』で連載が始まった名作『美味しんぼ』を知らぬ日本人はそう多くあるまい。雁屋氏が漫画家の花咲アキラ氏とのコンビで世に出した人気作品で、単行本にして111巻にも及ぶ長期連載(現在は休載中)となっているが、あらすじを簡単に紹介するとこうだ。  

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【朝鮮大学校研究】反日の「民族教育」…「革命戦士」を命じる北朝鮮の学校がなぜ日本に?当たり前の疑問から取材は始まった  [●之が反日の実態]

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【朝鮮大学校研究】反日の「民族教育」…「革命戦士」を命じる北朝鮮の学校がなぜ日本に?当たり前の疑問から取材は始まった 

朝鮮大学校の正門=9日、東京都小平市(産経新聞社撮影

 

※この記事は、朝鮮大学校の実態と現状を浮き彫りにした『朝鮮大学校研究』(産経新聞取材班著、産経新聞出版刊)の「はじめに」と第四章「ねじ曲げられた『民族教育』」から抜粋しました。ネットでのご購入はこちらへ。

■在日コリアンも「ノー」

「核戦争には核攻撃戦で応じる」「南朝鮮(韓国)が一発で廃墟となり、日本列島が沈没」……。核・ミサイルで恫喝を続け、反日・反米をあからさまにしている北朝鮮。

その独裁者を崇拝させ、政策を支持している学校がなぜ、わが国に存在しているのか? そこに認可を与え、税金免除などの優遇措置を施しているのはどこなのか? 

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政界徒然草】「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に」首相呼び捨ても…国民の権利を奪う護憲派議員の正体 [●之が反日の実態]

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【政界徒然草】「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に」首相呼び捨ても…国民の権利を奪う護憲派議員の正体 

講演で安倍晋三首相を呼び捨てにし、共産党とそっくりの主張で憲法改正反対を表明した自民党総裁経験者の河野洋平元衆院議長=5月31日、東京都内

 

 安倍晋三首相(62)=自民党総裁=が5月3日、9条への自衛隊の存在の明文を含めた憲法改正の2020(平成32)年施行を目指すと表明したことで、停滞していた改憲議論が活発化している。特に衆院憲法審査会の議論は、各党の本音が表れて実に興味深い。憲法を改正したい人、そして何が何でも改正を阻止したい人が如実に色分けされるからだ。(※6月5日にアップされた記事を再掲載しています)

 例えば、民進党の辻元清美氏(57)は5月18日の審査会で、「憲法改正の3つの原則」として、《1》国民主権を実現《2》法律で対応できることは法律で対応《3》国論が二分されているような課題は憲法改正になじまない-を挙げた。日本維新の会の足立康史氏(51)が「辻元3原則」と命名したように、どこで決められた原則が寡聞にして知らないが。ともかく、辻元氏は続けた。

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【譲位特例法成立】宮内庁に振り回された法整備の議論 官邸からは恨み節も [●之が反日の実態]

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【譲位特例法成立】宮内庁に振り回された法整備の議論 官邸からは恨み節も

天皇陛下の譲位を可能にする特例法が9日午前の参院本会議で可決、成立。街頭のテレビを見る人たち=9日午後、東京有楽町(酒巻俊介撮影

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 天皇陛下の譲位を可能にする法整備の議論は終始、宮内庁主導で進んだ。宮内庁の意をくんだ報道が先行し、政府や国会での議論に大きな影響を与えた。首相官邸の頭越しに進む事態に、官邸側からは「宮内庁に振り回された」(高官)との恨み節も聞こえる。

 NHKが速報で「天皇陛下『生前退位』の意向」と報じたのは、昨年7月13日夜。この段階でNHKは、陛下が近いうちに自身の言葉で考えを話されるとの段取りも報じたが、官邸サイドは把握していなかった。

 官邸は陛下の公務負担軽減について、成年皇族が国事行為を代行する「摂政」での対応を軸に検討していた。しかし、8月には陛下ご自身がビデオメッセージでそれを否定され、一転して譲位実現の法整備の議論に着手することになった。

 政府は、譲位法案の検討にあたり、幅広い意見を取り入れるため、有識者会議を設置した。だが、その議論の最中にも、陛下の譲位後のお住まいや、秋篠宮さまの待遇などをめぐり、既成事実化を狙うような内容の報道が相次いだ安倍晋三首相がテレビ報道で初めて知る情報も少なくなかったという。

 9月には、宮内庁との意思疎通を改善するため、官邸は西村泰彦内閣危機管理監を宮内庁次長に送り込んだ。にもかかわらず、宮内庁幹部が官邸を訪ねて安倍首相と会ったのは10月7日の新旧宮内庁長官の交代のあいさつの時だけだった。今後は、官邸と宮内庁が関係を密にし、齟齬(そご)を来すことのないよう双方が努めることが求められる。(田北真樹子)

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>宮内庁も反日分子だらけなのか?

 正に政官財の反勢力が害国と連携して猛攻中

 「日本の最大の敵は国内にあり

 日本はこのままで大丈夫なのか?

 日本解体勢力の跋扈を許せば伝統日本は終了する。

 GHQ占領政策の完結を目指す反勢力。

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【ケント・ギルバートのニッポンの新常識】天下り問題、守秘義務違反を無視 前川氏はメディアに「敵の敵は味方」と認識されたのか [●之が反日の実態]

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ケント・ギルバートニッポンの新常識】天下り問題、守秘義務違反を無視 前川氏はメディアに「敵の敵は味方」と認識されたのか

前川氏の言動には、疑問が多い

 

 世間には「敵の敵は味方」という考え方がある。例えば、中国共産党を率いた毛沢東は、本当の「敵」である蒋介石の国民党を倒すため、「敵の敵」である日本軍と裏で手を組み、「国共合作」を通じて入手した国民党軍の情報を日本軍に売っていた。(夕刊フジ)

 今日の本題ではないので詳細は中国研究の第一人者、遠藤誉氏の著書『毛沢東-日本軍と共謀した男-』(新潮新書)に譲る。

 さて、民進党の国会質疑や、朝日新聞をはじめとする日本の左派メディアの報道を見ていれば、彼らの「敵」が安倍晋三政権であることは明白だ。

 野党やメディアは「国民のために権力を監視している」というしかし、外国政府や国連、海外メディア、国際NGOなど、国外権力の思惑や謀略も同様に監視と批判をしなければ日本の国益を損ねるだけである。

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国連を利用した「日本たたき」のウラ 日韓合意、組織犯罪処罰法改正案などにケチ 左翼勢力の「マッチポンプ構図」 [●之が反日の実態]

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国連を利用した「日本たたき」のウラ 日韓合意、組織犯罪処罰法改正案などにケチ 左翼勢力の「マッチポンプ構図」

左翼勢力が「日本たたき」のマッチポンプに利用する国連欧州本部

 

 国連側による、日本を貶める攻勢が続いている。衆院を通過した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案についても、国連特別報告者が「プライバシーや表現の自由を制約する恐れがある」などとケチをつけ、一部野党や左翼メディアが大騒ぎした。国連事務総長は「国連の総意を反映するものではない」と明言したが、背景に何があるのか。自民党の国際情報検討委員会でも激論が交わされた。(夕刊フジ)

 「いずれの問題も根っこは通じている。日本の立場を明らかにし、国際的な理解を求めたい」

 同委員会の原田義昭委員長は5月24日の会合で、語気を強めてこう語った。

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【歴史戦・第18部 反日ネットワーク(中)】沖縄は「分断工作」絶好の地 親北勢力・韓国左派系が先導「独立だ!」 [●之が反日の実態]

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【歴史戦・第18部 反日ネットワーク(中)】沖縄は「分断工作」絶好の地 親北勢力・韓国左派系が先導「独立だ!」

沖縄県読谷村にある朝鮮半島出身者の慰霊碑「恨之碑」。後ろ手に縛られ目隠しされた男性と悲しむ女性が描かれている

 

 韓国で文在寅(ムン・ジェイン)新政権が誕生したことを受け、沖縄の米軍基地反対運動が新たな展開をみせている。

 5月13日、那覇市内の県立博物館美術館で「沖縄にキャンドル・パワー沖韓連帯集会」と題する集会が開かれた。集まったのは、韓国からの約40人を含む約200人。韓国で政権交代をもたらした勢いを沖縄に持ち込もうと、米軍基地に反対する沖縄と韓国の活動家らが結集した。

 日本側出席者は米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する主張を展開し、韓国側は米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の配備阻止を訴えた。

 沖縄の地元紙、八重山日報によると、韓国の活動家、チョン・ジョンミはあいさつで「韓国では民衆の力で不正腐敗にまみれた(朴槿恵(パク・クネ))政権を倒した」と胸を張った。その上で「南北の対立を対話で解決させ、核のない平和な東アジアを皆さんと一緒に作りたい」と呼びかけた。

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【政界徒然草】「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に」首相呼び捨ても…国民の権利を奪う護憲派議員の正体 [●之が反日の実態]

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【政界徒然草】「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に」首相呼び捨ても…国民の権利を奪う護憲派議員の正体

講演で安倍晋三首相を呼び捨てにし、共産党とそっくりの主張で憲法改正反対を表明した自民党総裁経験者の河野洋平元衆院議長=5月31日、東京都内

 

 安倍晋三首相(62)=自民党総裁=が5月3日、9条への自衛隊の存在の明文化を含めた憲法改正の2020(平成32)年施行を目指すと表明したことで、停滞していた改憲議論が活発化している。特に衆院憲法審査会の議論は、各党の本音が表れて実に興味深い。憲法を改正したい人、そして何が何でも改正を阻止したい人が如実に色分けされるからだ。

 例えば、民進党の辻元清美氏(57)は5月18日の審査会で、「憲法改正の3つの原則」として、《1》国民主権を実現《2》法律で対応できることは法律で対応《3》国論が二分されているような課題は憲法改正になじまない―を挙げた。日本維新の会の足立康史氏(51)が「辻元3原則」と命名したように、どこで決められた原則が寡聞にして知らないが。ともかく、辻元氏は続けた。

 「安倍首相は立憲主義というものをわきまえていられるのかどうか。憲法改正を論じるに当たって立憲主義の認識が違っているようでは土台が違うということになりかねない」

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【百田尚樹氏講演会中止問題】民進で“内ゲバ” 原口一博衆院議員が「特定の議員が介入」とツイートに有田芳生参院議員が「私が介入したというのか」 [●之が反日の実態]

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【百田尚樹氏講演会中止問題】民進で“内ゲバ” 原口一博衆院議員が「特定の議員が介入」とツイートに有田芳生参院議員が「私が介入したというのか」

民進党の原口元総務相=3月29日

 

 一橋大の新入生歓迎会KODAIRA祭の実行委員会が10日に開催予定だった作家の百田尚樹さん(61)の講演会を中止すると発表した問題で、民進党所属の国会議員がツイッター上で「場外乱闘」を繰り広げている。

 発端は4日、原口一博衆院議員(57)が発した「学生のイベントに特定の議員が介入したとも聞いていますが、何をしているのでしょうか。左右関係なく公人、議会人による権力の濫用は許されません。考え方が違うからと講演の機会を邪魔するのは言論に対する冒涜です」というツイート。

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①民進党・有田芳生が大炎上… 百田尚樹に圧力で

 

②Five minutes 2017/06/04 民進党・原口が民進党・有田芳生に激怒「言論に対する冒涜」…百田氏の講演会を中止に追い込む !!


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産経ニュースに掲載の「杉田水脈氏のなでしこリポート」にヒューマンライツ・ナウの伊藤和子弁護士が「あほ」 杉田氏はフェイスブックに伊藤氏の「失礼な対応」を“リポート” [●之が反日の実態]

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 3日に産経ニュースに配信された「杉田水脈のなでしこリポート(28)」に関し、ヒューマンライツ・ナウ代表の伊藤和子弁護士が「あほやな」とツイートしたことから、杉田水脈(すぎた・みお)元衆院議員と伊藤弁護士との間で激しいツイート合戦となっている。

 なでしこリポートで、杉田元衆院議員は2日に自民党本部で行われた「表現の自由」国連報告者とのヒアリング・意見交換に出席した様子を詳細に紹介した。

 このヒアリングに出席したデービッド・ケイ氏(米カリフォルニア大アーバイン校教授)は、平成28年4月、「政府の圧力がメディアを萎縮させている」とする報告書を国連人権理事会の特別報告者という立場で発表。ケイ氏は今年6月の国連人権理事会で報告書を提出するとみられている。

 2日に来日して会見したケイ氏は、傷害罪などで起訴された沖縄平和運動センターの山城博治被告(64)の拘留をも批判している。

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【杉田水脈のなでしこリポート(28)】デビッド・ケイ氏はヒューマンライツ・ナウとべったりでした… 沖縄反基地は実態見ず報告書 [●之が反日の実態]

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 6月2日に自民党本部で行われた「表現の自由」国連特別報告者とのヒアリング・意見交換に参加しました。会場に入ると藤木俊一さんや山岡鉄秀さん、産経新聞の阿比留瑠比論説委員もいらしてホッとしました。

 まず驚いたのは参加者が少ないことです主催者である原田義昭、長尾たかしの両衆院議員を除くと議員の参加者はたったの6人。参議院の本会議と重なってしまったので参議院議員の方々が参加できなかったのは分かりますが、自民党の衆議院議員は288人もおられるはずなのに…。

 さて、国連人権理事会から特別報告者に任命された米カリフォルニア大のデビッド・ケイ教授の国連報告書のポイントは次の通りです。

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