So-net無料ブログ作成
◆之が真相・実態 ブログトップ
前の20件 | -

【ロヒンギャ問題】ロヒンギャ難民は50万人、国連安保理で8年ぶり公開会合 [◆之が真相・実態]

閉じる

【ロヒンギャ問題】ロヒンギャ難民は50万人、国連安保理で8年ぶり公開会合

 【ニューヨーク=上塚真由】国連安全保障理事会は28日、ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャの問題をめぐる公開会合を開いた。ミャンマー情勢をめぐる安保理の公開会合は8年ぶり。ミャンマー政府のロヒンギャへの対応では、米などから迫害だとの批判が相次ぐ一方、中露はミャンマー擁護の立場を表明した。

 会合でグテレス事務総長は、8月25日にロヒンギャの武装勢力とミャンマーの治安部隊が衝突して以降、隣国のバングラデシュに逃れた難民が「50万人を超えた」と公表。うち94%がロヒンギャ難民と推定されるという。

 グテレス氏は「世界で最も早いスピードで拡大している難民の緊急事態」と指摘し、ミャンマーに軍事行動の停止などを求めた。

 また、米国のヘイリー国連大使は、「ミャンマーに武器を供給している国は、十分な説明責任が果たされるまで、こうした行為を停止すべきだ」と述べ、武器禁輸に言及した。会合は英国、米国、フランス、スウェーデンのほか、イスラム教徒が大半を占めるエジプト、セネガル、カザフスタンの7カ国が共同で開催を要請した。

 

【Front Japan 桜】ミャンマーで起きていること / 「毛沢東の孫」党代表名簿落選の意味[桜H29/9/19]

 

 


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

モリ・カケ疑惑は論理が飛躍 「改憲反対」の左派マスコミ、事実でも「報道しない自由」で質の“劣化”露呈 高橋洋一 [◆之が真相・実態]

閉じる

モリ・カケ疑惑は論理が飛躍 「改憲反対」の左派マスコミ、事実でも「報道しない自由」で質の“劣化”露呈 高橋洋一

加戸守行前愛媛県知事(左)も国会証言したが、テレビにおいて報じられたのは圧倒的に前川喜平氏(右)

 

 森友学園問題は当初「総理の関与」という疑惑であったが籠池泰典前理事長夫妻が詐欺容疑で逮捕されたほか、財務局の国有地売却に関する捜査も進んでいるというのが現状だ。一方、加計学園問題は「総理の意向」といった最初の疑惑追及から大学の図面にワインセラーやパーティールームがあったという報道に変わった総理に関するそれぞれの「疑惑」とは、結局何だったのか(夕刊フジ)

 本コラムの読者であれば、森友学園問題は、近畿財務局が国有地売却時の原則である公開入札を行わず、地中のゴミに関する開示が不十分だったために、籠池前理事長と近畿財務局の間でトラブルになったことが本質的な原因であることをご存じだろう。「総理の関与」など考えられないような地方案件である。

 加計学園問題も、文科省が学部新設の認可申請を門前払いするという前時代的な規制を緩和する小さな案件だ。「総理の意向」などあり得ないことについては公開文書で簡単に分かることを筆者は説明してきた

>>続きを読む

 

 

 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

【正論9月号】前川喜平氏を話し合ったら「クズ」でおさまらず、「彼の話は少し脇に」“絶滅系”の役所とメディアはどこか [◆之が真相・実態]

閉じる

【正論9月号】前川喜平氏を話し合ったら「クズ」でおさまらず、「彼の話は少し脇に」“絶滅系”の役所とメディアはどこか

左から石川和男・社会保障経済研究所代表、岸博幸・慶応大教授、高橋洋一・嘉悦大教授、宮家邦彦・キヤノングローバル戦略研究所研究主幹(佐藤徳昭撮影)

 

 ※この記事は、月刊「正論2017年9月号」から転載しました。ご購入はこちらへ。

『言ってはいけない官僚の真実 OB座談会』

元外務官僚 宮家邦彦×元財務官僚 高橋洋一×元経産官僚 岸博幸×元経産官僚 石川和男

 --このたびはまず、加計学園の獣医学部新設問題をめぐって前川喜平・前文科事務次官が記者会見まで開いて「行政が歪められた」などと告発したことについて、評価できる点、できない点を議論していただければと思いますが…  

 宮家 では、若い人から順にご発言いただきましょう。 

 石川 それでは私から。前川前次官の行動について、政府内での政策決定について、水面下では激しいやり取りが行われていると国民の前に知らしめたこと自体は、評価していいかと思います。ただ、次官にまで上り詰めた方がなぜ公式な文書を出さずに“怪文書”に近いものだけを出してきたのか、このやり方は疑問です。表に出た、この場合は内閣府との間で了承の得られた文書を示して戦わなければ、説得力がありません。

>>続きを読む

 

 

  


タグ:加計騒動
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

朝鮮学校無償化問題めぐり前川喜平前次官が批判 現職職員困惑「踏み込んだ発言、やり過ぎ」  [◆之が真相・実態]

閉じる

朝鮮学校無償化問題めぐり前川喜平前次官が批判 現職職員困惑「踏み込んだ発言、やり過ぎ」 

参院文教科学・内閣委員会連合審査会で答弁する前川喜平前文部科学事務次官=7月10日午後、参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)

 

 加計学園問題で「行政がゆがめられた」と告発した文部科学省前事務次官の前川喜平氏が、14日付の東京新聞朝刊に掲載されたインタビュー記事で、朝鮮学校への高校授業料無償化の適用について、「今更どの面下げてという話だが、せめて司法で救済してほしい」などと述べた。前川氏は現職当時、無償化に関する業務を担当していた。この問題をめぐっては、適用除外は違法だとする朝鮮学校側と国との間で各地で訴訟となっており、省内では戸惑いの声が聞かれたほか、識者から「辞めてすぐに言うのは社会常識に反する」との指摘も出ている。

>>続きを読む

 

>動画・・

週刊新潮、朝鮮学校無償化の旗振り役だった前川喜平の正体の一部始終を大暴露!朝鮮総連系の出会い系バーでハニトラに掛かった噂がヤバイ!

 


タグ:前川前次官
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

【加計学園問題】加戸守行前愛媛県知事「妨害の主役は獣医師会顧問の北村直人氏」「鳩山政権が実現に向けて検討、と表明したら、民主党内に獣医師議員連盟が…」 [◆之が真相・実態]

閉じる

加計学園問題】加戸守行前愛媛県知事「妨害の主役は獣医師会顧問の北村直人氏」「鳩山政権が実現に向けて検討、と表明したら、民主党内に獣医師議員連盟が…」

北村直人・日本獣医師会顧問(元自民党衆院議員)

 

 櫻井よしこ氏が毎週金曜日に配信しているインターネットニュース番組「言論テレビ 櫻LIVE」に加戸守行前愛媛県知事(82)が出演した。加戸氏は「岩盤規制の主役は日本獣医師会顧問の北村直人・元衆院議員」と断じ、「民主党政権で前に進むと、すぐに議員連盟が民主党内にできてブレーキがかかった」と、北村氏の影響力の大きさを表現した。

 加戸氏は「安倍晋三首相の濡れ衣を晴らしたい」と前置きし、私が(平成11年に)知事になって最初に取り組んだのが今治の新都市開発事業」と述べた。松山大学の誘致が失敗し、学園都市構想が宙に浮いていたとし、予定地が空き地のままになっていたと述べた。

>>続きを読む

 

【櫻LIVE】第249回 - 加戸守行・前愛媛県知事 × 櫻井よしこ(プレビュー版)  

 

 


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース
前の20件 | - ◆之が真相・実態 ブログトップ