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ここにも忍び寄る外国資本! 知らぬ間に中国人オーナーに入れ替わり 老舗旅館やホテルが“草刈り場”に [日本が危ない]

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ここにも忍び寄る外国資本! 知らぬ間に中国人オーナーに入れ替わり 老舗旅館やホテルが“草刈り場”に

 訪日外国人観光客(インバウンド)に沸く国内で、地方の旅館やホテルの経営者が様変わりしつつある。将来が見通せないなどとして、日本人オーナーが手放した施設を外国資本が購入するケースが相次いでいるのだ。中でも、高額取引を持ちかける中国人の手に渡ることが多いとされ、経営形態を大きく変化させる施設も出現している。(社会部 三宅陽子)

 「後継者がいない中では売りに出すほかない…」

 岡山県内で旅館を営む男性(70)は今、施設の売却を考えている。旅館は古きよき風情が漂う隠れ家的宿として知られており、こだわり抜いた食事の評価も高く、リピーターが来訪客の30%を占めるという。

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タグ:間接侵略
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【北ミサイル】再発射に怒り・不安の声「これが日常になるのか」 「今回は本当に落ちてくると思った」 [日本が危ない]

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【北ミサイル】再発射に怒り・不安の声「これが日常になるのか」 「今回は本当に落ちてくると思った」

北朝鮮の弾道ミサイル発射を受け、北海道内各地を結んだテレビ会議に臨む高橋はるみ知事 =15日午前8時59分、札幌市の北海道庁

 

 「またか」-。北朝鮮が弾道ミサイルを発射した15日早朝、全国瞬時警報システム(Jアラート)が先月29日に続いて鳴り響いた12道県では、繰り返される暴挙に住民の怒りや不安、戸惑いが渦巻いた。東日本大震災の被災地では、行方不明者の潜水捜索が延期されるなどの影響も出た。

 「7:06 北海道地方から太平洋へ通過した模様(もよう)」

 「7:35 日本上空への落下物確認なし」

 前回から1カ月もたたないうちに弾道ミサイルが上空を通過した北海道。Jアラートが発令されると、続々と道庁職員が登庁。当直を含めた十数人態勢で情報収集に当たり、寄せられた情報は次々とホワイトボードに書き込まれていった。

 午前9時の緊急会議で高橋はるみ知事は「再び暴挙が繰り返されたのは極めて深刻で、断じてあってはならない」と語気を強めた。

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タグ:北ミサイル
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「自力で国守るにはどうすべきか考えねばならない時代になった」…法学者の竹田恒泰さん、国防問題と向き合う必要性訴える 松江 [日本が危ない]

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自力で国守るにはどうすべきか考えねばならない時代になった」…法学者の竹田恒泰さん、国防問題と向き合う必要性訴える 松江

「北朝鮮は脅威」と警告する竹田恒泰さん=松江市

 

 法学者で政治評論家の竹田恒泰さんが講師を務める山陰竹田研究会の特別講義「日本を楽しく学ぼう!」が12日夜、松江市で開かれた。竹田さんは北朝鮮の核実験などに触れ、「米国の『核の傘』で守られてきた状況が一変し、日本は自力で国を守るにはどうすべきかを考えねばならない時代になった」と指摘した。

 日本の未来を考える場として、全国各地で竹田さんによる特別講義を開講している竹田研究会。島根・鳥取両県では、山陰竹田研究会が平成26年から随時、開催している。

 竹田さんは、北朝鮮の核・ミサイル開発について、「日本人は“慣れっこ”になってしまったが、水爆を持つに至った北朝鮮は今や『脅威』。国際情勢は、北朝鮮が思う通りの道筋をたどっていると警告した。

 また、「侵略、テロなど攻撃する側は手段や日程などを自由に選べ、小さな力で実行可能だが、防衛する側は24時間、全方向を警戒する必要があると指摘。「戦力」を「大きな力」、「自衛力」を「必要最小限度」とする憲法9条の政府見解に疑問を呈した

 その上で、「私たちは、国防問題に対し、喫緊かつ最大の課題として向き合っていかなければならない」と訴えた


タグ:日本防衛
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【尖閣国有化5年】中国公船の領海侵入は199日、延べ643隻 [日本が危ない]

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【尖閣国有化5年】中国公船の領海侵入は199日、延べ643隻

 尖閣諸島の周辺では、中国公船が荒天の日を除き連日のように領海外側の接続水域を航行している。8日現在、国有化後の領海侵入は199日に上っており、あと1日で200日に及ぶ。海域では海上保安庁の巡視船が警戒を続けており、情勢の緊迫化が収まる気配はない。

 海保によると、平成24年9月の尖閣国有化以降、これまでに延べ643隻の中国公船が領海に侵入している。

 中国公船の領海侵入が初めて確認されたのは20年12月。その後は23年8月、24年3月に1日ずつ、同年7月の2日間と散発的だった。だが、中国側は国有化を境に方針を転換。1カ月に最低2日間は領海に侵入するようになり、深夜に日をまたいで領海に居座ることもあった。最多は24年12月の8日間で、26年以降は7割以上が月3日のペースになっている。

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タグ:尖閣
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【尖閣国有化5年】「日本の実効支配崩した」 中国、巡視船の戦闘力を急速に増強 [日本が危ない]

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【尖閣国有化5年】「日本の実効支配崩した」 中国、巡視船の戦闘力を急速に増強

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域に大挙して押し寄せた中国漁船=平成28年8月6日(海上保安庁提供)

 

 【北京=西見由章】尖閣諸島(沖縄県石垣市)の国有化以降、中国は公船による領海侵入の常態化などを通じて日本の実効支配を打破したと自賛している。「事実上の軍事組織」(香港メディア)である中国海警局は、東南アジア諸国との領有権争いを抱える南シナ海もにらみながら巡視船の大型化と武装化を進めており、今後も海洋進出を強めそうだ。

 中国共産党の幹部養成機関、中央党学校の機関紙「学習時報」は7月末、習近平指導部の5年間の実績を礼賛する論評を掲載。尖閣諸島について「(2013年秋に)東シナ海に防空識別圏を設定し、巡視船による航行を常態化させたことで日本による長年の『実効支配』を一挙に打破した」と主張した。

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タグ:尖閣
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【尖閣国有化5年】歯止めかからぬ中国公船の侵入 かすむ日本の有効支配 [日本が危ない]

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【尖閣国有化5年】歯止めかからぬ中国公船の侵入 かすむ日本の有効支配

 政府は昨年12月、中国公船が尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で領海侵入を繰り返すのを受けて、海上保安体制強化に関する関係閣僚会議を開催し、海上保安庁の法執行能力と海洋監視能力、海洋調査能力を強化する方針を打ち出した。あわせて海保の予算や人員を増やすなど態勢増強を図っているが、中国公船の行動に歯止めはかかっていない。7月2日には中国海軍の情報収集艦が津軽海峡の領海に侵入するなど、中国側の行動はむしろ大胆さを増している。

 「予断を許さない状況だ」

 菅義偉官房長官は8日の記者会見で、尖閣諸島の国有化から5年を迎えるのを前に、中国公船の領海侵入に深刻な懸念を示した。

 その上で「冷静かつ毅然(きぜん)として対応する。関係省庁と緊密に連携して、周辺海空域において警戒監視活動に万全を期している」と語った。

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タグ:尖閣
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「武器持たない戦争を仕掛けられている」 産経新聞編集局編集委員の宮本雅史氏、外国資本による土地購入の現状を語る [日本が危ない]

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武器持たない戦争を仕掛けられている」 産経新聞編集局編集委員の宮本雅史氏、外国資本による土地購入の現状を語る

産経新聞編集局編集委員の宮本雅史氏(高木桂一撮影)

 

 沖縄「正論」友の会の第44回セミナーが25日、那覇市のネストホテル那覇で開かれ、産経新聞編集局編集委員の宮本雅史氏が「爆買いされる日本の領土」と題して講演した。

 宮本氏は、外国による日本領土への接近の形態について、(1)中国が尖閣諸島を公然と狙うような「見える侵攻」(2)水面下で着々と行われる「見えない侵攻」-があると指摘。後者の実例として、中国をはじめ外国資本が北海道や沖縄県など日本国内で土地購入を急いでいる現状を挙げ「外国は武器を持たない戦争を日本に仕掛けている」と述べた。

 一方で「日本では合法的であり、批判することはできない。アジア諸国でしっかりチェックせずに外国人に土地を売るのは日本だけだ」と強調。「中長期的には日本の主権の問題になる。政府は、首相官邸主導で外国資本による土地購入を規制するための法整備を急ぐべきだ」と訴えた。

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タグ:間接侵略
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【北海道が危ない・特別編】外資の「国土侵食」が加速 “中国人自治区”誕生の可能性も「武器を持たない戦争を仕掛けられている」 [日本が危ない]

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北海道が危ない・特別編】外資の「国土侵食」が加速 “中国人自治区”誕生の可能性も「武器を持たない戦争を仕掛けられている」

 産経新聞の連載「異聞 北の大地」(産経ニュースでは「北海道が危ない」で掲載)の筆者、宮本雅史編集委員が案内役として同行し、外国資本に買収された北海道の森林や水源地などをめぐる特別ツアー(産経新聞社主催)が7月23、24の両日開催された。(※7月31日にアップされた記事を再掲載しています)

 8市町村を中型バスで走破し、2日間の総移動距離は約900キロに達した。住宅地、ゴルフ場跡地、大学、山林など10カ所以上を訪ね歩き、外資による「国土侵食」が加速している事実を確認した。

 ツアーは記事と連動した新しい試み。募集期間は実質20日間と短かったが、最終的に計20人が応募。定員を満たし、出席率は100%だった。

 年齢層は30~70代と幅広く、職業も、自営業、公務員、地方紙社長、住職、タクシー運転手、主婦などさまざまだ。国会議員も「個人」で申し込み、山谷えり子元拉致問題・領土問題担当相、山田宏参院議員が駆けつけた。男女の内訳は男性13人、女性7人だった。

 

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タグ:間接侵略
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【ニュースの深層】苫小牧駒澤大の“中国化”に「待った」 学生と保護者に広がる不安…曹洞宗が儒教系に!? [日本が危ない]

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【ニュースの深層】苫小牧駒澤大の“中国化”に「待った」 学生と保護者に広がる不安…曹洞宗が儒教系に!?

学校法人京都育英館に無償で移管譲渡される苫小牧駒澤大学=苫小牧市錦岡

 

学校法人駒澤大学が傘下の苫小牧駒澤大学(苫駒大)を学校法人京都育英館に無償で移管譲渡する計画をめぐり、苫駒大仏教専修科の学生らが国を相手取り、大学設置者の変更を認可しないよう求める訴訟を起こした。関係者から経緯の不透明さや、同大が“中国化”する懸念が示されていた移管譲渡計画。一方で突然、移管を告げられた学生や保護者にとってはまさに「青天の霹靂(へきれき)」で、8月末ともされる文部科学省の認可可否の判断を前に、法的手段でストップをかけたい考えだ。(※7月19日にアップされた記事を再掲載しています)

50億円超を無償譲渡

 「移管というのは、テレビニュースで知った。ちゃんとした説明がなされないまま移管手続きだけが進んでいくことは許せない」

 今月10日、東京地裁へ訴えを起こし、会見した学生の保護者は、大学側への不信感をにじませた。

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 【桜便り】台湾正名運動前進! / 歪曲された萩生田発言 / 北海道が危ない!~宮本雅史・中国の新たな大学侵略 / 中東戦争勃発へ[桜H29/6/21]  

 


タグ:間接侵略
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【正論8月号】拝啓 安倍晋三さま 日本が茹でガエルになりつつあります 自民党を鍛え直さないと限界です 文芸評論家 小川榮太郎 [日本が危ない]

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【正論8月号】拝啓 安倍晋三さま 日本が茹でガエルになりつつあります 自民党を鍛え直さないと限界です 文芸評論家 小川榮太郎

■■掲載えとき■■参院予算委員会の集中審議で、民進党・蓮舫代表の質問に答弁する安倍晋三首相=25日午前、国会・参院第1委員会室 (川口良介撮影)

※この記事は、月刊「正論8月号」から転載しました。ご購入はこちらへ。

 拝啓 安倍晋三様

 総理、お久しぶりです。日本の国力と安全保障の最後の堅塁たる大役を果してをられるにも関はらず、理不尽な攻撃に晒され続けたこの数か月でした。これは伊藤博文、原敬、吉田茂、岸信介--日本で本質的な政治をする大宰相の宿命です。どんな嵐の中でも今まで通り毅然、欣然と天意を受けた大政治を遂行し続けてくださるやう最初にお願ひした上で、紙幅が限られてゐるので、この手紙は問題をどんどんぶつけてゆくものになることをお許し頂きたいと思ひます。 

 まづ政党政治の危機といふ主題から。  

 冷戦後に対応する為になされた政治改革が大破産した問題です。

 当時、自社五五年体制を見直し、相次ぐ巨額の政財界不祥事を根絶するといふ名目で、小沢一郎氏を軸に政治制度改革が行はれた。  

 企業献金の廃止と政党助成金制度、そして小選挙区制の導入により、自民党を近代化するとともに、政権を担へるもう一つの保守政党を作り出し、保守二大政党制へ移行することが目指されました。無理に作つた民主党が左翼に簒奪され、二大政党制そのものが大失敗に帰した経緯は自明なので今は触れません。  

 

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タグ:茹でガエル
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【ニュースの深層】苫小牧駒澤大の“中国化”に「待った」 学生と保護者に広がる不安…曹洞宗が儒教系に!? [日本が危ない]

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【ニュースの深層】苫小牧駒澤大の“中国化”に「待った」 学生と保護者に広がる不安…曹洞宗が儒教系に!?

苫小牧駒澤大の経営譲渡認可の差し止めを求めて東京地裁に提訴した後、会見する保護者ら=7月10日午後、東京・霞が関の司法記者クラブ

 

 学校法人駒澤大学が傘下の苫小牧駒澤大学(苫駒大)を学校法人京都育英館に無償で移管譲渡する計画をめぐり、苫駒大仏教専修科の学生らが国を相手取り、大学設置者の変更を認可しないよう求める訴訟を起こした。関係者から経緯の不透明さや、同大が“中国化”する懸念が示されていた移管譲渡計画。一方で突然、移管を告げられた学生や保護者にとってはまさに「青天の霹靂(へきれき)」で、8月末ともされる文部科学省の認可可否の判断を前に、法的手段でストップをかけたい考えだ。

50億円超を無償譲渡

 「移管というのは、テレビニュースで知った。ちゃんとした説明がなされないまま移管手続きだけが進んでいくことは許せない」

 今月10日、東京地裁へ訴えを起こし、会見した学生の保護者は、大学側への不信感をにじませた。

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★★中国公船、対馬と沖ノ島沖に一時領海侵入 海保が初確認 [日本が危ない]

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中国公船、対馬と沖ノ島沖に一時領海侵入 海保が初確認

長崎・対馬と福岡・沖ノ島周辺の領海に一時侵入した中国海警局の船=15日(第7管区海上保安本部提供)

 

 第7管区海上保安本部(北九州)によると、中国海警局の船が15日午前と午後、長崎・対馬沖と福岡・沖ノ島沖の領海に一時侵入した。7管本部は、いずれの海域も中国公船の領海侵入を確認したのは初めてとしている。

 7管本部によると、対馬下島の領海に海警局の船1隻が午前11時50分ごろ侵入したことを確認したと防衛省から連絡があった。海保の船が領海から出るように無線で呼びかけ、午後0時20分ごろ領海を出た。

 同じ船を含む計2隻が午後3時50分ごろ、沖ノ島沖北約19キロの領海に侵入したのを海保の船が確認した。2隻とも午後5時すぎまでに領海を出た。

 

>領海侵入されて、”確認した”?外国なら砲撃、撃沈が常識

 日本で之が何故できないのか?答えは妄想平和憲法の9条第二項

 もはや、お花畑、能天気などと云っている場合に非ず

 折しも国会では野党が国防妨害国会に終始、反日マスコミは利敵報道。

 政治劣化、混迷の隙に付け込む害国

 日本列島既に間接侵略が浸透なのか?

 政官財、マスコミ、有識者の言動が其れを物語る

 このままでは日本に未来無し!!

 

【討論】対中戦争の覚悟を!緊迫高まる東アジア世界[桜H29/7/15]

 

 

 


タグ:中国の侵略
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★【北海道が危ない 第5部(下)】中国大使の釧路訪問がきっかけか トマム、スイス牧場、豊糠…何かが一斉に動き出した [日本が危ない]

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北海道が危ない 第5部(下)】中国大使の釧路訪問がきっかけか トマム、スイス牧場、豊糠…何かが一斉に動き出した

急速に拡張が進む星野リゾートトマム。まるで大きな集落のようだ

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 本連載を始めて1年余り。中国資本の影が見え隠れする地域の現状を報告してきた。1年がたち、どうなっているのか? 4月下旬、何カ所かを訪ねた。

 一昨年、中国の商業施設運営会社「上海豫園旅游商城」に買収された「星野リゾートトマム」(北海道占冠村)。名前はそのままだが、代表者は上海豫園旅游商城に変わり、星野リゾート(長野県軽井沢町)は運営管理だけだ。

 上海豫園旅游商城の大株主の中国民営投資会社「復星集団」(フォースン・グループ)は隣のリゾート地「サホロリゾートエリア」(北海道新得町)で宿泊施設を所有するフランスのリゾート施設運営会社「クラブメッド」も買収しており、星野リゾートトマムもサホロリゾートも完全に中国資本の傘下に入っている

 そのトマムの西エリア地区を訪ねると瀟洒(しょうしゃ)なホテルやコンドミニアムが建ち、新しいホテルの建設も始まっている。一つの集落だ。

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?

>何もしない政官財・既に籠絡されて中国の支援者多数なのか?

 おまけに、国会では森加計で絶叫の大騒ぎ

 民進党筆頭の四野党は国防妨害、利敵言動に命懸けの異常

 国民は之を看過、放任できるのか?

 このままでは日本に未来は訪れず!!

 反日政党の一層なくして伝統日本は守れず!!

 NHK筆頭の反日[TV]、の撲滅なくして伝統日本は守れず

 


タグ:間接侵略
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【北海道が危ない 第5部(上)】苫小牧駒沢大が中国化する 譲渡先法人理事「中国共産党員」系列高は田中将大投手ら卒業の名門 [日本が危ない]

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【北海道が危ない 第5部(上)】苫小牧駒沢大が中国化する 譲渡先法人理事「中国共産党員」系列高は田中将大投手ら卒業の名門

学校法人京都育英館に無償で移管譲渡される苫小牧駒澤大学 =苫小牧市錦岡

 大リーグ・ヤンキースで活躍する田中将大投手やスピードスケートなどでオリンピックに7回出場した橋本聖子参院議員らを輩出した名門、駒澤大付属苫小牧高校を擁する学校法人駒澤大学(須川法昭理事長)が今年1月、傘下の苫小牧駒澤大学(以下苫駒大)を中国と関係が深い京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めたすでに協定書を交わし、文部科学省に設置者変更を申請、認可されれば、来年4月1日から、苫駒大の名前が消える。一部大学関係者や寄付行為者である曹洞宗の関係者の間では、移管譲渡までの経緯が不透明なうえ、苫駒大が“中国人大学”になり、駒大グループが“中国化”するのではないかという不安が広がっている。一体、何が起きているのか?

 ×   × 

 移管譲渡を受けるのは「学校法人京都育英館」(松尾英孝理事長)。平成25年4月に設立され、京都看護大学や苫小牧市に隣接する白老町で北海道栄高校(生徒数371人)の運営を手がけている。同法人を設立した「学校法人育英館」(同理事長)は、京都ピアノ技術専門学校や関西語言学院(京都市)、四万十看護学院(高知県四万十市)を運営、中国・瀋陽市では、東北育才外国語学校を設立、経営している

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日本への間接侵略は戦後から始まっていた・・・・・

 ここだけなのか?学校だけなのか?

 国防認識なき国会議員、官僚は何もしてこずの驚異

 

 

 


タグ:間接侵略
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【異聞 北の大地・第4部(中)】中国資本の影が忍び寄る「北海道人口1000万人戦略」のワナ “素性”不明の発電所が多数存在…跡地は誰も把握せず [日本が危ない]

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2017.2.25 12:00

【異聞 北の大地・第4部(中)】中国資本の影が忍び寄る「北海道人口1000万人戦略」のワナ “素性”不明の発電所が多数存在…跡地は誰も把握せず

買収されたゴルフ場のクラブハウスには日の丸と中国の国旗が立てられていた (宮本雅史撮影)

 平成17年5月9日、JR札幌駅近くの札幌第1合同庁舎で、国土交通省と北海道開発局の主催で「夢未来懇談会」なる会合が開かれた。懇談会では通訳や中国語教室などを手がける北海道チャイナワーク(札幌市)の張相律社長、「北海道人口1000万人戦略」と題して基調講演し、参加者を驚かせた。

 北海道開発局によると、張氏は、今後、世界は「資源無限から資源限界に」「自由競争社会から計画競争社会に」「国家競争から地域競争に」なると分析。北海道は世界の先進地域のモデルになる可能性が高いとし、「北海道の人口を1千万人に増やせる」と提言した。そのための戦略として(1)農林水産業や建築業を中心に海外から安い労働力を受け入れる(2)北海道独自の入国管理法を制定し、海外から人を呼び込む(3)授業料の安いさまざまな大学を設立し、世界から学生を募集する-などの持論を展開した。

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>之は間接侵略ではないのか?能天気にも程がある?それともお仲間?

 1000万?そうなれば日本人は必ず北海道からたたき出される

 其れが中国共産党のやり方、チベット、ウィグルが其れを物語る


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【中国軍機】空自機スクランブル… 百田尚樹氏ツイッターで警鐘乱打「中国の挑発、もはや戦争一歩手前」「自衛隊見殺しにするな」 [日本が危ない]

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2016.12.12 11:47

【中国軍機】空自機スクランブル… 百田尚樹氏ツイッターで警鐘乱打「中国の挑発、もはや戦争一歩手前」「自衛隊見殺しにするな」

作家の百田尚樹氏(桐山弘太撮影)

 中国軍機6機が沖縄本島と宮古島の間の公海上空を通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した問題で、作家の百田尚樹氏は12日までに自身の短文投稿サイト「ツイッター」を更新し、緊張感もあらわに、「これは大事件だ!中国の挑発は度を超えた。もはや戦争一歩手前」と警鐘ツイートを発信した。

 投稿は11日付で、百田氏は同じツイートの中で、「(この問題を)なぜマスコミは大ニュースにしないのか! 後の歴史家たちに、『あの時、日本が毅然とした対応をしていたら、大戦争は起こらなかっただろう…』と言われるほど」と強い語調で論じた。

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【異聞 北の大地】「エゾ富士」水源地に中国人専用ゴルフ場、洞爺湖畔に謎のリゾート計画…中国資本、国土を侵食 [日本が危ない]

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2016.11.24 06:39

【異聞 北の大地】「エゾ富士」水源地に中国人専用ゴルフ場、洞爺湖畔に謎のリゾート計画…中国資本、国土を侵食

羊蹄山の麓、北海道喜茂別町にあるゴルフ場。中国・北京の投資会社が買収したが、事業内容は不明だ =10月28日

 「エゾ富士」羊蹄山(ようていざん)の麓に広がる北海道喜茂別町は、町の77%を森林が占め、喜茂別川などを源にした清流が流れる水源地でもある。その丘陵地に、広さ約210ヘクタールの中国人専用のゴルフ場が広がっている。

 上空から見ると、紅葉した山間に緑の芝生が鮮やかなホールが連なる。日本企業が経営するゴルフ場を買収したのは、中国・北京の投資会社。ゴルフ場の従業員らによると、100%中国人オーナーのプライベートゴルフ場で、プレーするのはオーナーの知り合いの富裕層中国人だけ。実態は、オーナーと現地法人社長以外は分からないという

 買収当初は、会員制別荘地を造成し、アジアの富裕層に分譲するとしていた。町によると、開発行為の許可申請の準備をしているというが、事業内容は不明。町の担当者は「基本的には一般には開放していない。今は一般にもオープンしていると聞いているが、現状は詳しくは分からない」と話している。

 産経新聞が3部にわたり指摘してきた中国資本やその影響が見え隠れする日本企業による不動産買収。その実態を上空から検証した。(宮本雅史)

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「女性宮家創設」も議論を 民進党・皇位検討委が初会合 [日本が危ない]

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2016.10.26 23:18

「女性宮家創設」も議論を 民進党・皇位検討委が初会合

 民進党は26日、国会内で天皇陛下が意向を示された「生前退位」などについて議論する「皇位検討委員会」(委員長・長浜博行副代表)の初会合を開き、年明けをめどに党の見解をまとめる方針を確認した。同委は野田佳彦幹事長の直属機関。会合には野田氏を含め6人が出席したが、平成24年に野田内閣の有識者会議が検討した「女性宮家の創設」も検討委で議論するよう求める声が相次いだ。

 民進党内には「政府が特別措置法で性急に対応しようとしている」(党幹部)ことへの懸念がある。検討委事務局長の馬淵澄夫選対委員長は会合後、記者団に「われわれとしても考え方の論点を整理する。政府の有識者会議が示した8項目は限定的だと受け止めている。時間も限られるので現実感をもって取り組む」と述べた。

>またぞろ、女性宮家を持ち出して、皇室解体=日本解体画策再始動か

以下動画

❶【大道無門】谷田川惣、女系論の誤魔化しを暴く![桜H24/5/4]  

❷【直言極言】「生前退位」報道に隠された日本解体策動と正体[桜H28/7/15]  

❸【緊急特番】皇位継承の危機?渡部昇一、小堀桂一郎、加瀬英明[桜H28/9/1]  

❹【直言極言】政体よりも国体、有識者会議よりも皇族会議が先だ[桜H28/9/30]  

 


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