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半井小絵さん「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」言論テレビ討論会 [◆之が言いたい]

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半井小絵さん「NHKにいるときにはあんなに偏向報道をしているとは思いませんでした」言論テレビ討論会

櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」の5周年を記念討論会=18日、東京都内

 

 ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」の放送5周年の公開収録(9月22日午後9時から放映予定)が18日午後、東京・永田町の星陵会館で行われた。櫻井氏は10月に実施予定の衆院選について「今問われているのは激変する国際情勢のなかで、日本国として、日本民族として生き残れるかということ。歴史の歪曲につぶされ、謝りつづけるのではなく、事実を示しながら、歴史の事実にのっとって、冷静で知的な議論をしていかないといけない」と強調した。

 この日は、櫻井氏のほか月刊誌「Hanada」の花田紀凱(かずよし)編集長、櫻井氏の番組に出演している女性ジャーナリストら「言論さくら組」が登壇した。

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日本国民に告ぐ! 日本人は美しい、自国に誇り持て、中韓とは「つかず離れず」が正解…広島「正論」友の会・金文学氏講演詳報 [◆之が言いたい]

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日本国民に告ぐ! 日本人は美しい、自国に誇り持て、中韓とは「つかず離れず」が正解…広島「正論」友の会・金文学氏講演詳報

講演する金文学氏

 

 「日本国民に告ぐ!-日中韓の比較を通して今日の日本を考える」と題して11日、広島市で開かれた広島「正論」友の会の第8回講演会韓国系中国人として生まれ、留学してきた日本に帰化した広島市在住の比較文化学者、金文学氏は、中韓両国と比べて日本が優れている点を指摘し、「自国に誇りを持てる歴史を教えるべきだ」と訴えた。講演の詳報は次の通り。

民度の高さ、日本は世界でもトップクラス、中国は150番目、韓国は…

 中国共産党高官の腐敗が問題とされているが、腐敗が蔓延(まんえん)しているのは党だけではない。昨年9月から中国・上海大学に勤めたが、出世するために論文などを身代わりで執筆してくれないかと同僚から堂々と不正を頼まれた断ると嫌がらせが続くようになり、結局、大学を3カ月でやめたこれが中国の現実だ。

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★地震予知で命は救えない 研究者のための研究からの脱却を [◆之が言いたい]

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Koichi Kamoshida/Hulton Archive/Getty Images

 阪神・淡路大震災から20年の今年2015年は、地震予知計画開始から半世紀の節目でもある。

「できもしない地震予知」

 「日本の地震予知計画は1965年から始まった。これまでの予算は1000億円を超えた。現在約500人のスタッフがいる」しかし、「成果はなかった」。にもかかわらず、「予知推進派は、予算獲得の方便として利用し、特定の研究者による談合で研究費を配分し、従来通りの研究を続けようとしている」「できもしない地震予知に取り組むよりも基礎研究と防災対策を充実させた方がよい」「国民に非現実的な期待を抱かせるのは許されない」。

 以上は、阪神・淡路大震災が起こる約3ヶ月前の1994年10月23日付け毎日新聞の1ページ分を使った「日曜論争」という大きな記事で、当時、東京大学理学部助教授だったロバート・ゲラ-氏が主張していた内容の抜粋だ。

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タグ:地震予知
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【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】「総火演」の戦争抑止力と「倍返し」の効果 経費惜しむ人に聞いてみたい「日本が攻撃されることをお望みですか?」 [◆之が言いたい]

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【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】「総火演」の戦争抑止力と「倍返し」の効果 経費惜しむ人に聞いてみたい「日本が攻撃されることをお望みですか?」

今年の富士総合火力演習には約2万4000人が入場した=8月27日

 

 陸上自衛隊による国内最大の実弾射撃訓練「富士総合火力演習」(総火演)が先月27日、東富士演習場(静岡県御殿場市など)で公開された。(夕刊フジ)

 入場者数は約2万4000人。年に一度のイベントは毎年大人気で、入場券の当選倍率は29・3倍に達したそうだ。

 私も午前4時半に東京を出発し、初めて見学した。昨年、公益財団法人「偕行社」(かいこうしゃ)の総会で講演した縁で、スタンド席の招待券をいただいた。本当にうれしく、誇らしかった。偕行社は、大日本帝国陸軍時代からの伝統を受け継ぐ、旧陸軍と陸上自衛隊、航空自衛隊の元幹部らの親睦団体である。

 午前10時から始まった総火演の前段演習は、「陸上自衛隊の主要装備品の紹介」ということで、小銃や対人狙撃銃、迫撃砲、誘導弾、戦車、ヘリ火力など、さまざまな火力の実弾射撃訓練が見られた。

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【浪速風】守るべきもの(9月2日) [◆之が言いたい]

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【浪速風】守るべきもの(9月2日)

 通勤路に混じる田が穂を結び始めた。群れなすトンボとともに朝の光に輝くようで、秋の訪れを感じさせるお気に入りの光景である。集団登校する小学生や、重そうなかばんを提げた中学生と出会う。一日を有意義に過ごさねば、と気が引き締まる。「中学生朝の眼鏡の稲に澄み」(中村草田男)

 ▼こんな光景こそ、守るべきもののひとつと思う子供たちがいて美しいこの国をつなぐ義務が、大人にはある。昨日の防災の日には、北朝鮮のミサイルに備えた避難訓練も行われた。頭を抱え身を守る姿勢でうずくまる子供の姿が、切なかった。いや、訓練はぬかりなくやってほしい。だが大人の責任をさらに自覚したい

 ▼今の憲法や自衛隊の装備で、子供たちを守りきれるか。抑止力でもある敵基地攻撃能力も持てていない。憲法といわゆる護憲派の誤りは今や明らかではないか護憲派諸氏には誤(ヽ)憲派であったことを認めてご退場いただき、まともな議論を始めたい。

 


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【野口裕之の軍事情勢】中国に告ぐ「靖国神社に戦犯は祀られていない」 韓国に告ぐ「枢軸国だった歴史を直視せよ」 [◆之が言いたい]

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野口裕之の軍事情勢中国に告ぐ「靖国神社に戦犯は祀られていない」 韓国に告ぐ「枢軸国だった歴史を直視せよ」

終戦の日を迎え雨の中、夕方になっても多くの参拝者が靖国神社を訪れた=8月15日、東京千代田区(桐山弘太撮影

 

 長崎県の端島(通称・軍艦島)炭鉱を舞台にした韓国映画《軍艦島》を筆者は観ていないが、鑑賞した学識経験者にストーリーを聞いて驚き、次いで腹を抱えた。映画では、《韓国光復軍》所属の要員が、独立運動の主要人物を救うため端島に潜入する、のだそうだ。韓国光復軍を歴史の表舞台で、輝かしく祭り上げようとする創造力は痛々しい限り。でも、超ムリ筋だ。理由は後述するが、ストーリーは次の様に展開する。(※8月21日にアップされた記事を再掲載しています)

 軍艦島では強制連行された男たちが牢獄のような宿舎に詰め込まれ、貧しい食事と暴力を受けながら重労働を強いられる。事故が起きると、他の坑道を守るべく出口がふさがれ、朝鮮人労働者は見殺しにされる。家族連れの場合、女性・女児は遊郭で働かされる。無数の五寸釘が突き出た戸板に転がされ、死んでいく女性も出て来る…

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【阿比留瑠比の極言御免】前川喜平氏は聖人君子か 野党や多くのメディアが無条件で正しいとみなす根拠は? [◆之が言いたい]

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【阿比留瑠比の極言御免】前川喜平氏は聖人君子か 野党や多くのメディアが無条件で正しいとみなす根拠は?

25日、参院予算委の閉会中審査で答弁する前川喜平前文科事務次官=国会・参院第1委員会室(川口良介撮影

 

 北朝鮮が日本上空を通過する弾道ミサイルを発射して一夜明けた30日、民進党は国会内で「加計学園疑惑調査チーム会合」を開いた。党代表選も9月1日に控える慌ただしい時期だというのに、その執着ぶりには恐れ入る。

 加計学園の獣医学部新設をめぐっては、大騒ぎを3カ月以上続けても、安倍晋三首相が不適切な介入をした証拠の一つも出てこず、違法性などどこにも見当たらない。疑惑の存在自体が「フェイク(偽物)」の様相を呈している。

 にもかかわらず、野党もメディアもここまで固執するのはなぜか。前文部科学事務次官というもっともらしい肩書を持つ前川喜平氏という格好の人物が登場して、「(首相官邸に)行政がゆがめられた」と証言したことに、「安倍政権打倒に利用できる」と飛びついたからだろう。

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「捕鯨の真実伝える」「声上げないのは同意したと同じ」「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木景子監督がネットで189カ国に配信 [◆之が言いたい]

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「捕鯨の真実伝える」「声上げないのは同意したと同じ」「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木景子監督がネットで189カ国に配信

「ビハインド・ザ・コーヴ」のDVDを手にする八木景子監督=25日午後、和歌山

 

 和歌山県太地町のイルカ漁や捕鯨を批判し、2010年にアカデミー賞を受賞した米ドキュメンタリー映画「ザ・コーヴ」への反証映画「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木景子監督(50)が25日、和歌山市で記者会見を開き、インターネットで189カ国に配信を始めたと報告した。八木監督は「捕鯨問題の真実を伝えたい」と語った。

 八木監督は太地町に4カ月にわたり滞在し、単独で取材。町の人々だけではなく、反捕鯨団体「シー・シェパード」関係者や「ザ・コーヴ」の監督らにもインタビューし、15年に映画を完成させた。

 会見で海外では声を上げなければ同意しているとみなされる。日本はものを言わない文化だが、はっきり言うことも必要だ。異論があることを海外の方にも知ってほしいと期待を込めた。

 会見に先立ち、和歌山県の仁坂吉伸知事に面会。八木監督によると、映画の内容に理解を示してくれたという。


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【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】戦争防ぐ方策に触れない自虐報道は無責任 「愛国心」に何かしらの抵抗感持つ日本人 [◆之が言いたい]

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ケント・ギルバート ニッポンの新常識】戦争防ぐ方策に触れない自虐報道は無責任 「愛国心」に何かしらの抵抗感持つ日本人

『ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』』(PHP新書)

 

 私の最新刊『ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』(PHP新書)の、「はじめに」から引用する(夕刊フジ)

 Q「あなたは日本人に生まれて良かったと思いますか?」

 A「はい」

 Q「日本という国が好きですか?」

 A「はい」

 Q「ということは、日本に愛国心を持っているのですね?」

 A「う~ん、愛国心ですか…」

 日本人に「愛国心」について街頭インタビューをしたら、このようなやりとりが続出するのではないでしょうか。一〇〇パーセントの確信をもって断言しますが、現代の日本人は「愛国心」という言葉に対して、何かしらの抵抗感を持っています。(引用終わり)

 この冒頭に興味や共感を持たれた方が多いのか、同書は9日に発売されたばかりだが、発売5カ月で45万部に達した自著『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』(講談社+α新書)を上回る滑り出しだそうだ。

 愛国心とは本来、誰もが抱く自然な感情だ。日本を除く世界中の人々が、愛国心を誇らしげに語る

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【野口裕之の軍事情勢】中国に告ぐ「靖国神社に戦犯は祀られていない」 韓国に告ぐ「枢軸国だった歴史を直視せよ」 [◆之が言いたい]

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【野口裕之の軍事情勢】中国に告ぐ「靖国神社に戦犯は祀られていない」 韓国に告ぐ「枢軸国だった歴史を直視せよ」

終戦の日を迎え雨の中、夕方になっても多くの参拝者が靖国神社を訪れた=8月15日、東京千代田区(桐山弘太撮影

 

 長崎県の端島(通称・軍艦島)炭鉱を舞台にした韓国映画《軍艦島》を筆者は観ていないが、鑑賞した学識経験者にストーリーを聞いて驚き、次いで腹を抱えた。映画では、《韓国光復軍》所属の要員が、独立運動の主要人物を救うため端島に潜入する、のだそうだ。韓国光復軍を歴史の表舞台で、輝かしく祭り上げようとする創造力は痛々しい限り。でも、超ムリ筋だ。理由は後述するが、ストーリーは次の様に展開する。

 軍艦島では強制連行された男たちが牢獄のような宿舎に詰め込まれ、貧しい食事と暴力を受けながら重労働を強いられる。事故が起きると、他の坑道を守るべく出口がふさがれ、朝鮮人労働者は見殺しにされる。家族連れの場合、女性・女児は遊郭で働かされる。無数の五寸釘が突き出た戸板に転がされ、死んでいく女性も出て来る…

 もう無茶苦茶&デタラメのオンパレードだ。けれども、映画ならウソ八百が許されると考えては、現実を見誤る

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【正論・戦後72年に思う】民族の生存懸けた政治議論を 保守の立場から保守政権を批判する勇気と見識が必要だ 評論家・西尾幹二氏 [◆之が言いたい]

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【正論・戦後72年に思う】民族の生存懸けた政治議論を 保守の立場から保守政権を批判する勇気と見識が必要だ 評論家・西尾幹二氏

評論家・西尾幹二氏(提供写真

 

 今でも保守系の集会などでは当然ながら、安倍晋三政権を評価する人が少なくなく、私が疑問や批判を口にするとキッとなってにらまれる。「お前は左翼なのか」という顔をされる。今でも自民党は社会体制を支える最大級の保守勢力で、自民党の右側になぜか自民党を批判する政治勢力が結集しない。欧州各国では保守の右側に必ず保守批判の力が働き、米国でもトランプ一派は共和党の主流派ではなかった。先進国では日本だけが例外である。

≪仲良しクラブでは窒息死する≫

 日本政治では今でも左と右の相克だけが対立のすべてであるかのように思われている。民主党も民進党と名を変え、リベラル化したつもりらしいが、共産党に接近し、「何でも反対」の旧日本社会党にどんどん似てきている。ここでも左か右かの対立思考しか働いていない自民党も民進党もこの硬直によって自らを衰退させていることに気がついていない

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なぜか北朝鮮に核廃絶を呼びかけない日本の反核運動 [◆之が言いたい]

JBPress

なぜか北朝鮮に核廃絶を呼びかけない日本の反核運動

北朝鮮や中国を非難せず、矛先は日本政府に

2017.8.16(水) 古森 義久
長崎の平和公園(資料写真

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 8月9日の長崎「原爆の日」、朝日新聞に掲載された田上富久・長崎市長の「平和宣言」を米国の首都ワシントンでじっくりと読んだ。内容は核兵器廃絶への訴えである。

 ワシントンでは今、北朝鮮の核兵器にどう対応するかが必死で論じられている。超大国の米国にとっても、北朝鮮の核は「明白な危機」とされる。まして日本にとって、北朝鮮の核武装はまさに目の前に迫った脅威だろう。核兵器の廃絶を訴えるならば、北朝鮮の核兵器廃絶を最優先で求めるべきである。

 ところが長崎市長の宣言に北朝鮮の核兵器への言及はなかった。世界にとって最も切迫した問題である北朝鮮の核の危機には一言も触れていない。代わりに強調されていたのは、日本国政府への非難だった。

 違和感を禁じえなかった日本にとって目の前の脅威である無法国家の核武装をなぜ非難しないのだろう。

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百田尚樹氏広島講演 「過ちは繰り返しませぬから」に違和感覚えるかどうかが「自虐史観から脱却できているかのリトマス試験紙」 [◆之が言いたい]

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百田尚樹氏広島講演 「過ちは繰り返しませぬから」に違和感覚えるかどうかが「自虐史観から脱却できているかのリトマス試験紙」

夢想では平和を守れないと語る百田尚樹氏=広島市中区

 

 現実の世界で国民の平和と安全をどう守るかを学ぶ講座「8・6広島平和ミーティングが6日、広島市中区のホテルで開かれた。「世界激変、問われる日本の覚悟」と題して、作家の百田尚樹氏が講演。「平和」と唱えていれば平和になるという夢想から脱却しようと訴え、約1500人が耳を傾けた。

 講座は、国ごとの現実的な利害関係がからむ国際関係を無視して真の平和を実現することはできないとするメッセージを、「原爆の日」の広島から発信しようと、日本会議広島が平成21年から開いている。

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タグ:百田尚樹
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