So-net無料ブログ作成

【プロが指南 就活の極意】面接選考は「論理性」ゲームと化している!おかしな現場のやりとりを紹介 [経営・ビジネス]

閉じる

【プロが指南 就活の極意】面接選考は「論理性」ゲームと化している!おかしな現場のやりとりを紹介

損害保険大手の採用面接で順番を待つ学生=6月1日、東京都千代田区

 

 就活で多くの学生が苦しむ選考は、「面接」であることは間違いないでしょう。エントリーシートやWEBテスト、グループディスカッションなどさまざまな選考がありますが、これらは企業によってないケースもあります。しかし面接選考がない企業はまず存在しないでしょう。(実際はあるかもしれませんが、少なくとも対面の面接やスカイプで話す工程があることがほとんどなので、面接選考なしというのは私は聞いたことがありません)

 就活生からは「面接のコツを教えてほしい」との要望が頻繁にありますが、個人的には「論理性」と「情熱」の2つの軸のバランスがしっかり取れていることが重要だと考えています

>>続きを読む

 


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

【北ミサイル】自主防衛力強化に傾く文在寅政権 ICBM米本土射程入りで「トランプ政権に見放される」…危機感も [●世界の軍事情勢]

閉じる

【北ミサイル】自主防衛力強化に傾く文在寅政権 ICBM米本土射程入りで「トランプ政権に見放される」…危機感も

29日、韓国東部の日本海側で行われた米韓両軍のミサイル発射演習(韓国軍合同参謀本部提供・聯合=共同)

 

 【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受け、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、有事に先制・反撃するためのミサイル体系の強化に本腰を入れ始めた。宋永武(ソン・ヨンム)国防相は原子力潜水艦の建造にも言及。文大統領の自主国防路線に沿ったものだが、米本土がICBMの射程に入れば、米国が韓国防衛を躊躇(ちゅうちょ)しかねないとの危機意識も影を落としている

 7月28日深夜にICBMが発射された直後韓国政府は突如、米韓ミサイル指針の改定交渉を進めると発表。トランプ米政権も「同意」を表明したという。

 射程800キロの弾道ミサイルでは、現行の指針で500キロに制限されている弾頭重量を1トンに増やすことを目指す。有事の際、北朝鮮が中国との国境近くの地下深くに設けた拠点へも攻撃が可能となるからだ。

>>続きを読む

 

>何も対応しない日本の国会、外務省、防衛相、財務省に提案なし

 国防妨害の野党は論外!!

 このままでは日本に未来無し

 

 

 


nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

科学者を不正から守る守護神はいないのか 8月3日 [産経抄]

閉じる

【産経抄】科学者を不正から守る守護神はいないのか 8月3日

 物理学のガリレオとニュートン、遺伝学のメンデル、進化論のダーウィン…。歴史に大きな足跡を残した天才科学者たちには、共通点がある。現代の観点からすれば、なんらかの研究不正を働いた可能性が高い。

 ▼たとえばメンデルは、エンドウ豆の実験データを操作したことがわかっている。「遺伝の法則」に合致するよう実験結果に手を加えたのは、意図的だったのか、無意識だったのか。メンデルの生データが残っていないので、確かめようがないという(『背信の科学者たち』ウイリアム・ブロード他著)。

 ▼偉大な先輩たちも手を染めているのだから、少しくらいはいいだろう。もちろんこんな理屈は、現代の科学の世界では通らない。東京大学によれば、分子細胞生物学研究所の渡辺嘉典教授らが発表した論文5本に、捏造(ねつぞう)と改竄(かいざん)の不正が見つかった。

 ▼実験をしていないのにグラフを作成し、画像に不適切な加工を行っていた。いずれの論文も世界的に著名な学術誌に掲載済みである。同じ研究所では、3年前にも、論文不正が発覚していた。

 ▼STAP細胞が大きな社会問題になって以降も、研究現場での不正行為の横行が続いてきた。ライバルに先んじて成果を発表しないと、国から研究費がもらえない。そんな競争の激しさが背景にある。渡辺教授の研究室にも、国などから14億8千万円が助成されている。

 ▼渡辺教授は、染色体の研究で知られる。精子や卵子ができる際、染色体の数が半分になる減数分裂が起こる。渡辺教授らはそのメカニズムのなかで、染色体同士の接点を守る働きをするタンパク質を見つけて、「シュゴシン」と名付けた。研究者を不正の誘惑から守ってくれる「守護神」がいてくれたら、と切に願う。

 


タグ:産経抄
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

処方された薬は必ず飲まないとダメ? [ライフ]

logo

iStock

 

質問:子どもが風邪をひいて受診するといくつかの薬が処方されますが、全部飲ませないといけないのでしょうか? できれば薬は減らしたいのですが……。

答え:必ずしも飲ませなくてもいい薬と、必ず飲ませるべき薬があります。医師に「あまり飲ませたくない」と伝えることは遠慮する必要はありません。

答える人 石橋涼子先生(石橋こどもクリニック院長)

 たとえば咳止めや鼻水止め、痰切りなどはそれぞれの症状を緩和するための薬で、飲まないと風邪が治らないわけでも、長引くわけでもありません。

 本人がそれほどつらそうでなければ、これらの薬は飲まなくても問題ありません。

 ただ、必要があって抗生剤が処方されている場合や、喘息の症状への気管支拡張剤などはきちんと服用しないと症状が悪化したり、長びいたりしかねません。

>>続きを読む

 

 

 

 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

米太平洋軍司令官が語ったアジア太平洋の3つの脅威 [●世界の軍事情勢]

JBPress

米太平洋軍司令官が語ったアジア太平洋の3つの脅威

強固な日米同盟で北朝鮮、中国、ISに対抗を

2017.8.3(木) 北村 淳
ハリー・ハリス海軍大将(2016年12月7日撮影、資料写真、U.S. Marine Corps Photo by Lance Cpl. Patrick Mahoney/Released)

?

 7月28日、駐米日本大使が主催した会合(第4回Japan-U.S. Military Statesmen Forum )でアメリカ太平洋軍司令官のハリー・ハリス海軍大将が講演し、アジア太平洋地域(太平洋からインド洋にかけての広大な海域の沿岸諸国ならびに海域)が直面している軍事的脅威について説明した。説明の概要は以下のとおりである。

アジア太平洋地域が直面する軍事的脅威

(1)北朝鮮の核弾道ミサイル

 ICBMを手にした北朝鮮は、国際平和と安定に対する「明確かつ差し迫った」脅威である。それは、日本とアメリカにとってだけでなく中国にとってもロシアにとっても、そして世界中にとっても共通の脅威といえる。なぜならば、北朝鮮のミサイルは日本やアメリカのみならず、あらゆる方向に向けることができるからである。したがって、国際社会は協調して、とりわけ日米韓は緊密に連携して北朝鮮に対する経済制裁を強化し続けなければならない。

 北朝鮮に対する経済制裁という外交努力が効を奏するには、日米韓は現実味のある強力な戦力を見せつける必要がある。そのためにアメリカ海軍はイージス艦を伴った空母打撃群を派遣し、世界最強の攻撃原潜を出動させ、そして爆撃機もこの地域に常駐させている。また、日本の防衛を鉄壁に維持するため、最新最強のF-35戦闘機、P-8哨戒機そしてMV-22(オスプレイ)を展開させているのである。

 中国は北朝鮮唯一の同盟国であり、北朝鮮に対して最大の影響力を持っている。そこで、以上のような軍事的支援を伴った北朝鮮に対する経済的・外交的圧力とともに、中国による北朝鮮への経済的圧力が強化されることが、朝鮮半島の平和が保たれるために何よりも大切である。

>>続きを読む

?


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース