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【プロが指南 就活の極意】「狭き門」突破の秘訣は「恋活」の極意にあった! [経営・ビジネス]

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【プロが指南 就活の極意】「狭き門」突破の秘訣は「恋活」の極意にあった!

損害保険ジャパン日本興亜の本社で、採用面接の受付をする学生たち=1日、東京都新宿区

 

 就職活動(就活)=恋愛活動(恋活)。この2つは全く関係ないようで、実は活動内容や準備段階などで大きく共通するものがあります。就活の一連の流れは、驚くほど恋活に似ています。そこで今回は、両者に共通する注意点などを紹介しましょう。

(1)服装やマナーといった第一印象を重視しよう

 恋活において、相手との最初の出会いとなるイベントや食事会。まずは相手に好印象を与えたいと誰しもが思うでしょう。オシャレをして万全の態勢で臨むのではないでしょうか。恋愛でも就活でも、一緒に過ごす相手を探すという意味では同じで、第一印象は特に大切です。

 従って、まずは第一印象から相手に気に入られることを心掛けましょう。見た目や印象など、視覚からの情報を大切にすることをオススメします。成功のためには、そうした面での自分磨きも必須条件です。

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【北ミサイル】「日本列島焦土化」と警告 北朝鮮が政府対応を非難 [●世界の軍事情勢]

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【北ミサイル】「日本列島焦土化」と警告 北朝鮮が政府対応を非難

 北朝鮮の団体「朝鮮平和擁護全国民族委員会」は7日、報道官声明を発表し、日本政府が国際会議で北朝鮮の弾道ミサイル発射を批判していることなどを非難し「今のように日本が不届きに振る舞うなら、有事に米国より先に日本列島が丸ごと焦土になり得る」と警告した。朝鮮中央通信が8日伝えた。

 談話は、安倍晋三首相が先月の先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)で北朝鮮問題の議論をリードしたことや、海上自衛隊が米空母2隻と実施した共同訓練などに触れ「日本の挑発的妄動がわれわれを激怒させている」と非難した。

 また「われわれのミサイルには、わが軍と人民の対日敵対心と報復意思も込められている」と主張。「日本はわれわれの不敗の核戦力の前で、島国の運命を懸けた危険な賭博をしてはならない」と要求した。(共同)

>ちんけな独裁国家に脅される日本

 之が核の力、外交能力

 が、何も出来ない日本、どころか、国内には国防妨害野党、弁護士、法学者

 国防妨害に[TV]、之は利敵行動ではないのか?

 スパイ防止法制定も妨害し、今テロ準備法制も妨害

 之は何を物語るのか?

 「日本の最大の敵は国内にあり」その認識なしの国民が如何ほど?

 此の侭で日本は大丈夫なのか?答えは「否」

 平成の国民は伝統日本、民族断絶の民と後述される可能性高し。

 

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タグ:北朝鮮
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【緊迫・南シナ海】中国、尖閣急襲も視野に部隊育成 米年次報告書 水陸戦力を増強、南シナ海実行支配を強化 [●世界の軍事情勢]

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【緊迫・南シナ海】中国、尖閣急襲も視野に部隊育成 米年次報告書 水陸戦力を増強、南シナ海実行支配を強化

スプラトリー諸島の人工島、ファイアリークロス礁の衛星写真(CSISアジア海洋透明性イニシアチブ・デジタルグローブ提供・ロイター)

 

 【ワシントン=黒瀬悦成】米国防総省は6日、中国の軍事情勢に関する年次報告書を発表した。台湾への侵攻や南シナ海での島しょ防衛のため、中国人民解放軍が、水陸両用部隊による上陸作戦の遂行能力を高めようとしていると指摘。中でも海軍陸戦隊(海兵隊)は、尖閣諸島(沖縄県石垣市)への急襲作戦も念頭に部隊の育成を進めているとの見解を示した。

 報告書は、上陸能力を高める狙いについて、陸軍が台湾侵攻を、海軍が南シナ海での島しょ防衛を、それぞれ主な目的としているとした。尖閣諸島をめぐっては、海兵隊が広東省で強襲揚陸作戦の訓練を実施したと指摘。水陸両用車や小型船舶を運用し、ヘリコプターで特殊部隊を投入する実戦的な内容だったという。

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タグ:中国戦略
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【緊迫・南シナ海】東南アジア諸国は中国に危機感も打つ手なし [●世界の軍事情勢]

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【緊迫・南シナ海】東南アジア諸国は中国に危機感も打つ手なし

 【シンガポール=吉村英輝】南シナ海の領有権で中国と対立する東南アジア各国は、中国の紛争海域での軍事拠点整備に危機感を募らせる。ただ、独自で対抗できる力を備えた国はなく、東南アジア諸国連合(ASEAN)も中国の切り崩しで結束を示せず、打つ手がないのが実情だ。

 南シナ海の領有権を主張するマレーシアのヒシャムディン国防相は3日、シンガポールで開催されたアジア安全保障会議(シャングリラ対話)の講演で、南シナ海問題の懸念と対立が解消しなければ、中国が掲げる経済圏構想「一帯一路」への期待は「無駄になるだろう」と牽制(けんせい)した。

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タグ:南シナ海
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【宮嶋茂樹の直球&曲球】「前川の乱」って、何や? 文科事務次官ならほかの仕事あったろうが [◆之が言いたい]

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宮嶋茂樹の直球&曲球】「前川の乱」って、何や? 文科事務次官ならほかの仕事あったろうが

加計学園獣医学部新設計画を巡る記録文書について記者会見する文科省の前川喜平前事務次官=5月25日、東京・霞が関

 

 まだ続いとるんかいな…。何やあの「前川の乱」って? 「乱」とコクほどの騒ぎか? 森友学園問題の、あの怪しげな自称・教育者からちょいスケールアップしただけやないか。

 不肖・宮嶋、別に自民党政権に恩義はないで。かわって前文科事務次官にもうらみもないで。前次官が言うとることにウソはないやろ。おそらく内閣府のお役人サマや首相補佐官らが「首相のご威光」を振りかざしたかっただけっちゅうんが真相やないか。

 せやけどやで、アンタはんの言いたいことはしょせん、文科省の許認可権やの既得権益やの、国益ならぬ省益に政治家の威を借りた他の役所から手を突っ込まれ、かき回されたことへの愚痴やないか

 民主党政権時代のレンホーセンセイ方の「政治主導」や「事業仕分け」は何とか、それに従うフリしながら「官僚主導」の利権は守り切ったんやろうけど、いまだ国民の支持率が高い安倍政権には屈せざるをえんかった恨み節にしか聞こえんで。

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わが子の“天才”を見つけよう! [教育論評]

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 小川大介です。私の子育てセミナーでは、冒頭で「わが子の天才を見つけよう!」というお話をします。

 子どもたちはそれぞれ、その子ならではの“天才”を持っていて、その天才を見つけて伸ばしてあげれば大人の想像を超えたすごい力を発揮してくれる。だから、わが子を育てる時には、「何をやらせるか」「どうやらせるか」といったことの前に、「わが子はどんな子なのか」を観察することが大切なのです、という内容です。

その子の天才を見つけて伸ばす

iStock

 

 子どもたちを見ていると、すごいなと感じることがたくさんありませんか。

 小さい時を思い出すと、教えたわけでもないのにいつの間にか言葉を覚えたり、お兄ちゃんのサッカーの練習を眺めていただけなのに、いつの間にかリフティングの真似事ができたり、初めての場所で知らない子の輪の中に入っていつの間にか友達になってしまう。

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タグ:天才
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米国が韓国新政権への懸念を深める理由 [●世界の軍事情勢]

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米国が韓国新政権への懸念を深める理由

廬武鉉政権の悪夢が再び?根幹を揺さぶられる米韓関係

2017.6.7(水) 古森 義久
韓国大統領、北朝鮮との軍事衝突について「可能性高い」と警鐘

韓国ソウルの青瓦台(大統領府)で行われた国家安全保障会議の緊急会議に出席する文在寅大統領(2017年5月14日撮影、資料写真)。(c)AFP/YONHAP〔AFPBB News

近年の米韓関係を知る人間からみると、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の登場はどうしても廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権の黒い影を思い出さずにいられない

2003年2月に韓国の大統領となった廬武鉉氏は「反米、親北、反日」の志向を濃くにじませていた。長年の同盟国である米国とは距離をおき、北朝鮮に接近し、日本には激しい嫌悪や憎しみをみせるという姿勢が顕著だった。

廬武鉉政権の態度に怒った米国

廬武鉉大統領は就任演説でも中国などとの「北東アジアの繁栄の共同体」をうたい、北朝鮮もそこに含みかねない態度をちらつかせた。一方、朝鮮戦争で韓国を救った同盟相手である米国の名は挙げなかった。

廬大統領は米国に対して、「韓国は北朝鮮や中国との間に立つ『仲介者(バランサー)』である」と性格づけた。そのくせ有事には米軍に米韓同盟に基づいて韓国を防衛することを求めた。

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タグ:米韓情勢
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天皇譲位と眞子さま婚約に託ける「女性宮家」創設の陰謀 [皇室]

JBPress

天皇譲位と眞子さま婚約に託ける「女性宮家」創設の陰謀

歴史と伝統を無視すれば、「皇室」の崩壊につながる

2017.6.7(水) 森 清勇
ブータン訪問中の眞子さま、現地の弓技を体験

ブータンの首都ティンプーの国立弓技場で、現地の伝統弓技を体験される眞子さま(2017年6月3日撮影)〔AFPBB News

秋篠宮眞子さまの婚約が明らかになり、嬉しいニュースでマスコミはもちきりである。皇室典範第12条で「皇族女子は、天皇及び皇族以外の者と婚姻したときは皇族の身分を離れる」との規定に従い、眞子さまは皇籍を離脱されることになる。

一方で天皇陛下の譲位のための法案が審議されている。本来、天皇の譲位と眞子さまの問題は全く関連のない事案である。

しかし、女性宮家推進の民進党などはここを先途と、安定的な皇位の継承と公務を担う皇族の減少が問題だとして、譲位の特例法案の付帯事項で女性宮家創設を検討課題にしようとしている。

永い皇室の歴史を見た場合、8人10代の女性天皇を含めて125代のすべての天皇が男性天皇の子孫(いわゆる男系天皇)である。8人の女帝も男系天皇で、次の男系天皇への中継ぎとして在位されただけである。

皇室典範第1条の「皇位は、皇統に属する男系の男子がこれを継承する」という規定も、憲法第2条の「皇位は世襲のものであって、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する」も守られてきた。

しかし、民進党などが主張する女性宮家の創設は、皇室典範(や憲法)の改正を意味する。すなわち、女性宮家主張の裏には、かつて日本の歴史になかった女系天皇の臭いも漂う。

これを「皇室の終わりの始まり」という人もおり、日本国家の在り様を根本的に改変することを意味する。

一昨年の安保法案国会で、民主党(当時)をはじめ多くの野党は、憲法を拡大解釈するもので、立憲主義に反すると主張して政府・与党を論難した。その野党が、今度は皇室典範も憲法も無視する暴挙に出ようとしており、場当たり主義の独善としか言いようがない

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タグ:女性宮家
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