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【原坂一郎の子育て相談】双子の娘たちが毎日ケンカ…双子にはよくあることなのでしょうか? [ライフ]

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【原坂一郎の子育て相談】双子の娘たちが毎日ケンカ…双子にはよくあることなのでしょうか?

イラスト・藤原隆兵

相談

 5歳になる双子の女の子がいます。2人が一日中、けんかをするので困っています。けんかのもとは、どこに座るかとか、どこに寝るかとか、些細(ささい)なことばかりですが、常にけんかをしています。双子の場合、これはよくあることなんでしょうか?

回答

 双子でなくても、子供はきょうだい同士でよくけんかをします。でも双子は、ライバル心も強く、ほしいものやほしくなるタイミングも似ているので、一層、けんかやトラブルが起こりやすいのですよね。保育士時代、何組かの双子を担任してよく分かりました。

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【山本一力の人生相談】行儀悪い女性が苦手…避けて歩く生活は面倒で仕方ない [ライフ]

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【山本一力の人生相談】行儀悪い女性が苦手…避けて歩く生活は面倒で仕方ない

イラスト千葉

相談

 女性が苦手ですテレビをつけるとどんな番組でも女性が出てきますが、これが本当に嫌です。以前は気になりませんでしたが、最近は気になって仕方なくなってしまいました。

 特に夕方のニュースで大口を開けて物を食べている女性は行儀が悪く感じられ、腹が立ちます。言葉遣いが乱暴な人はテレビに出してほしくありません。

 世の中には優秀で、テレビに出る価値がある女性もいることは認めます。ですが、そうでない女性も「女性だから」という理由で優遇されているように感じます。女性というだけで甘やかされ、いい気になっているのではないかとさえ思ってしまいます。

 「キャハハハ」と大きな声で笑っている女性にも近づきたくありません。外出するときは、こうした女性の集団に近づかないようにしています。こんな生活は、面倒で仕方ありません。神奈川県、50代男性)

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【コリア実況中継!】「文在寅氏は何を話しても反応がなかった」韓国の行く末に警告した武藤正敏元駐韓大使の新刊にメディアが猛批判 [●世界の実態]

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【コリア実況中継!】「文在寅氏は何を話しても反応がなかった韓国の行く末に警告した武藤正敏元駐韓大使の新刊にメディアが猛批判

新著「韓国人に生まれなくてよかった」について語る武藤正敏元駐韓大使(時吉達也撮影

 

 「親韓のふりをしていた日本の元大使が、本性を現した」。日韓関係に精通した元駐韓大使がこのほど発表した韓国分析本に対し、韓国メディアが「嫌韓本」として激しく反発、批判を強めている。本のタイトルは「韓国人に生まれなくてよかった」。文在寅(ムン・ジェイン)大統領ら新政権の要人とも交流した経験を基に、率直な韓国批判が収録されており、大使経験者の著作としては異例の内容といえる。発表の真意について著者、武藤正敏氏(68)に話を聞いた。(外信部 時吉達也)

「身の毛がよだつ」と猛烈批判

 「『韓国通』で有名だった元外交官が自ら仮面を外してあらわになった未成熟な精神世界とねじれた心に、身の毛がよだつ」

 こんな強い表現で武藤氏を批判した東亜日報の論説委員をはじめ、「韓国社会の否定的な面だけを強調」(聯合ニュース)「外務省の後輩さえ『時間のムダ』と目もくれない本」(ソウル新聞)と、武藤氏の新刊は強烈な非難を浴びている。ニュース番組のあるコメンテーターは「両国関係の悪化につながるのは間違いない」と論評した。

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【杉田水脈のなでしこリポート(28)】デビッド・ケイ氏はヒューマンライツ・ナウとべったりでした… 沖縄反基地は実態見ず報告書 [●之が反日の実態]

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 6月2日に自民党本部で行われた「表現の自由」国連特別報告者とのヒアリング・意見交換に参加しました。会場に入ると藤木俊一さんや山岡鉄秀さん、産経新聞の阿比留瑠比論説委員もいらしてホッとしました。

 まず驚いたのは参加者が少ないことです主催者である原田義昭、長尾たかしの両衆院議員を除くと議員の参加者はたったの6人。参議院の本会議と重なってしまったので参議院議員の方々が参加できなかったのは分かりますが、自民党の衆議院議員は288人もおられるはずなのに…。

 さて、国連人権理事会から特別報告者に任命された米カリフォルニア大のデビッド・ケイ教授の国連報告書のポイントは次の通りです。

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【阿比留瑠比の極言御免】民進よ、自らが政治主導を唱えていたことをもはやお忘れか? 批判のための批判では支持拡大の道理なし [◆之が真相・実態]

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【阿比留瑠比の極言御免】民進よ、自らが政治主導を唱えていたことをもはやお忘れか? 批判のための批判では支持拡大の道理なし

 鶏は三歩歩けば忘れるというが、民進党は政権を失って4年半がたち、自分たちがかつてどんなスローガンを掲げていたか、どのような政治手法をとっていたのか、すっかり忘却の彼方となっているようだ。

 学校法人加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相は5月29日の参院本会議で、地元・愛媛県の悲願だった獣医学部新設の「抵抗勢力」、文部科学省の省益に寄り添うような民進党のあり方を、こう皮肉った。

 「安倍内閣は、いかなる抵抗勢力にも絶対に屈することはない。政局目当てで既得権益に妥協したり、抵抗勢力と手を結ぶようなことは決してしない

 すると、民進党の蓮舫代表は30日の「次の内閣」閣議で、こう反論していた。

 「民主党政権の時の構造改革特区は、下が決めたものを上が情報公開してみえる形で平等に選んでいくものだった。安倍首相が決めている国家戦略特区はトップダウンで決めるもので、より権力の負荷がかかる」

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>【高橋洋一】 加計学園問題で、文科省 前川前事務次官の無脳を徹底暴露! 前川喜平の薄汚い動き、またも終了 2017年6月1日 【加計学園】

 


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