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【弁護士会第1部(2)】「何としても安保法案廃案に」SEALDs、野党と〝共闘〟…内部から「多様な意見切り捨てた独善」と批判も [●之が反日の実態]

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2017.4.6 12:20

弁護士会第1部(2)】「何としても安保法案廃案に」SEALDs、野党と〝共闘〟…内部から「多様な意見切り捨てた独善」と批判も

京都弁護士会が開いた集会で、安全保障関連法案に反対して「廃案」や「違憲」と書かれた紙を一斉に掲げる参加者=平成27年8月29日、京都市  

▼(1)人権擁護のはずが「安“倍”法制は憲法違反!」…から続く

 「若者頑張ってるよねとか、SEALDs(シールズもっとやれとか、よく言われます。でも頑張らないといけないのは、俺らだけじゃないですよね」

 平成27年8月26日、日比谷野外音楽堂(東京千代田区)。日本弁護士連合会(日弁連)が主催者として開いた集会で、国会審議が大詰めを迎えていた安全保障関連法案に反対する学生団体シールズ(解散)の奥田愛基が〝共闘〟を呼びかけると、約4千人(主催者発表)の聴衆がやんやの喝采で応じた。

 「安保法案廃案へ! 立憲主義を守り抜く大集会&パレード法曹・学者・学生・市民総結集!~」と銘打たれた集会社民党の福島瑞穂(61)、民主党(当時)の辻元清美(56)、共産党の市田忠義(74)ら安保法案に反対する野党の国会議員も応援に駆け付けていた。

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タグ:弁護士会
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【エンタメよもやま話】慰安婦、虐殺、強姦…自軍の犯罪を隠す「韓国」 国定「被害者マゾ」歴史教科書、ベトナム激怒 [●世界の実態]

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2017.4.6 05:30

【エンタメよもやま話】慰安婦、虐殺、強姦…自軍の犯罪を隠す「韓国」 国定「被害者マゾ」歴史教科書ベトナム激怒

韓国政府がベトナム戦争時の現地での虐殺について謝罪しないことを批判するコリア・タイムズ(電子版2017年1月30日付)

 さて、今週の本コラムは、大変な反響をいただいた、あの韓国がベトナムで行った許し難い“戦争犯罪”に関するお話の続編でございます

 今年1月で5年目に突入した本コラムですが、年明けの1月20日付のコラム「韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた…米国メディア『日本より先に謝罪すべきだ』」には、かつてない反響をいただきました。

http://www.sankei.com/west/news/170120/wst1701200001-n1.html

▼【関連ニュース】韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦、慰安婦に…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」

 2015年10月13日付のFOXニュース(電子版)をはじめ、欧米、そして当の韓国のメディアまでが報じているのですが、ベトナム戦争(1960年代後半から70年代初め)時、米の同盟軍としてこの戦争に参戦した韓国軍が多くのベトナム女性を強姦(ごうかん)し、彼女たちを韓国兵のための慰安婦として強制的に働かせていたというのです。

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タグ:韓国
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【就活リサーチ】面接で分かりやすく話すには [ライフ]

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2017.4.5 07:33

就活リサーチ】面接で分かりやすく話すには

 内定獲得に向けた面接の重要なポイントは、短い時間で相手にいかによい印象を残すかです。限られた時間で自分の意見を端的に表し、相手にしっかり理解してもらうことは、就活だけではなく、ビジネスの上でも非常に大切です。

 ただ、学生は目上の人と接する機会が少なく、面接が得意という人はあまり多くないようです。「会話が続かない」「うまく話せるか不安」「雰囲気にのまれやすい」など、さまざまな理由があると聞きます。今回は、4月から社会人になった先輩の面接対策法をご紹介します。

 Aさんは「相手からじっと見られていると、圧迫されているようで嫌でした。中でも自己PRは、自分をどこまでさらけ出してよいのか分からなかった」と振り返ります。対策として「暗記」も試したものの、緊張すると内容が途中で飛んでしまい、固まってしまったといいます。

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【プロが指南 就活の極意】「話を盛ったり、嘘をつくのはありですか」就職活動中のキミが一度は考えることの是非 [ライフ]

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2017.4.6 09:00

【プロが指南 就活の極意】「話を盛ったり、嘘をつくのはありですか」就職活動中のキミが一度は考えることの是非

企業の合同説明会に参加し、資料に目を通す学生たち=3月1日午前、千葉市の幕張メッセ

 「就活って正直に、本音で話した方がいいですか」「話を盛ったり、嘘をついたりするのはありですか」

 エントリーシートや面接において、就活生がどのようにアピールするべきかについて、疑問を持つ学生は多いはずです。特に、自分をアピールするときに「本音で話すべきか」「話は誇張するべきか」について悩む学生は多いでしょう。

 私自身は学生時代、「本音で話すこと」を大切にしていました。しかし、今思えば幸運だったなと。私は経験と結果が伴ったからこそ「本音で話すこと」ができたのです。しかし、この仕事をするようになり、私と同じように経験と結果が伴う学生は多くはないということに改めて気づかされました。特に衝撃的だったのは、経験や結果以前に世界観が正反対の学生が多いということ。自分は環境に恵まれていたのだと強く実感しました。

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70点の育児入門 風邪ばかりひいて、保育園に登園できません [ライフ]

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質問:4月から保育園の0歳児クラスに通い始めました。想像していた以上に風邪をひき、なかなか登園することができません。いつまでこんな状態が続くのでしょうか?

答え:夏ごろまでに徐々にひきにくくなって、夏休みを過ぎるとたいていの子はそれほど頻繁にかぜをひくことはなくなります。

石橋涼子(いしばし・りょうこ)

東京大学医学部卒業。大学での研修の後、NICU、総合病院、障害児施設などに勤務。1996年からまつしま産婦人科小児科病院(現・まつしま病院)小児科部長、2005年1月に東京江戸川区小岩に石橋こどもクリニックを開院。

答える人 石橋涼子先生(石橋こどもクリニック院長)

 これはよくある話で、通い始めのころは毎週風邪をひく子も少なくありません。熱を出してばかりで2〜3日しか登園できなかった、という話もよく聞きます。0歳児ほどではないにしても、3~4歳で幼稚園に通い始めた子もやはり風邪をひきやすく、なかなか登園できなかったりします。

 なぜこうなるかといえば、これまでおとなばかりに囲まれた生活でさまざまなウィルスからある程度隔離されていたからなんです。いろいろな環境で育つ子どもたちが集団生活を送るというのは、いわばお互いに今まで接触していなかったウィルスを感染させあっている状態です。それくらい、家の中と社会とでは環境が違うということです。

 一度感染すればそのウィルスへの抗体が形成されるので、同じ感染症にかかりにくくなります。赤ちゃんから「人」へと成長していくために、必要なプロセスなんですね。

 経験的にいえるのは、ほとんどの子は5月か6月あたりで風邪をひく頻度も減ってきて、夏を越すとだいぶ丈夫になるということです。夏風邪の流行もありますが、夏季休暇などで登園する子も少なかったりするので、春先ほどのことはない場合が多いです。ひと通りのウィルスに接触しつつ、体力も向上していくので免疫機構が発達して、感染症への抵抗力もついてきます。しばらくは大変だと思いますが、ずっと続くわけではないのであまり深刻にならずに、お子さんの新しい経験を一緒に楽しめるといいですね。

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江戸の数学を発展させた遺題継承 [教育論評]

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江戸の数学を発展させた遺題継承

関孝和の鮮烈デビュー

2017.4.6(木) 桜井 進
塵劫記顕彰碑(常寂光寺)(ウィキペディアより)

吉田光由の挑戦状?『新篇塵劫記』(1641年)

前回は『塵劫記』の魅力と著者・吉田光由を紹介しました。

実に多くの実用問題・数学パズルそして見事なイラストの豊富さといった『塵劫記』の特徴は、数学入門書として子供から大人まで数学の大衆化に貢献しました。

全国で次々と海賊版『塵劫記』が出されるなか、寛永18(1641)年、吉田自身による刊行が最後になる『新篇塵劫記』が世に出ます。

吉田はこの本の巻末に答えのない12の問題を提示します。吉田は次のように述べています。

「・・・簡単に云わんとする所を書けば、世の中にはさほど数学の力もないのに塾をつくり、多数の人を教えている人がいる。教わる人から見れば、自分の師が力があるかどうかわからないだろう。そろばんの計算が速いからといって数学の力があるとは決まっていない。ここに法(答えまでの道筋)のない十二問の問題を出しておくから、これで自分の師を試してみればよい」

和算における答えのない問題は遺題と呼ばれます。言うならば遺題は作者から読者への挑戦状です。

『新篇塵劫記』の遺題
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この中で難問が第十問(上図、左から2番目)です。

「直径が百間の円形の屋敷を、図のように、平行な二本の弦によって分割し、三人にその面積が二千九百坪、二千五百坪、二千五百坪になるように分けたい。このときの弦の長さ及び矢の長さを求めよ」

この問題を解くには四次方程式を解くことが必要とされ、当時では誰も解けない問題でした

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タグ:関孝和
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強い組織が大事にしている2つのコミュニケーション [経営・ビジネス]

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強い組織が大事にしている2つのコミュニケーション

今いる人との“横のつながり”、時間をまたがる“縦のつながり”

2017.4.5(水) Coach's VIEW
業績向上を目的とした組織改革や人材開発、リーダー開発の加速に向けてエグゼクティブ・コーチングを提供するコーチ・エィの「Coach's VIEW」から選りすぐりの記事をお届けします。

(文:コーチ・エィ 番匠武蔵)

元メジャーリーガーで、現北海道日本ハムファイターズの投手コーチ、吉井理人さんの講演を聞きました。

吉井さんには、コーチになったばかりの頃の苦い失敗体験があるそうです。力んで投げる若手投手に「力を抜いてみろよ」と、アドバイスしたところ、その選手は「そうですね」とフォームの改良に取り組みました。しかし徐々に彼本来の投球感覚を見失い、最終的には、元のフォームに戻すことすらできなくなってしまった。そんなお話でした。

吉井さんは、この忘れがたい経験を通して、自分の感覚と選手の感覚は別のものであり、自分の考えを伝えるだけでは、選手の力を十分に引き出せないことを痛感したそうです。

その後、吉井さんは筑波大学大学院で野球コーチングについて学び、今では選手に「どうしたい?」と尋ねるようにしているそうです。

このエピソードからは、上の立場であっても、指示だけでなく、相手の話を聞くコミュニケーションに価値があることが分かります。こうしたコミュニケーションの重要性は、2009年のニューヨーク上空でも実証されました。

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