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【WOMEN】“狩りガール”雪の中…猟銃握り「命の重み実感」 [■国内ニュース]

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2017.1.30 16:40

【WOMEN】“狩りガール”雪の中…猟銃握り「命の重み実感」

猟銃をもって雪山に入る林利栄子さん。「猟を始めて、生きることの大切さを感じるようになりました」

 “狩りガール”と呼ばれる若い女性の猟師が注目されている。シカやイノシシなどによる農作物被害を防ぐため、猟期(11~3月)の今は雪の中でも山に入って猟銃を握る。猟師の高齢化が進むなか、頼もしい存在なのが京都のNPO職員で猟師の林利栄子さん(28)だ。命の素晴らしさ、動物を食べることのありがたさを子供たちに伝える-。「それが、私たち女性猟師の役割かもしれません」と力を込めた。

 1月22日の日曜。林さんは、所属する上鴨猟友会の仲間と8人で、雪が積もる京都府南丹市日吉町の猟場に向かった。「勢子(せこ)」と呼ばれる動物を追い込む役目の猟師が猟犬を連れて先に山に登り、林さんたち「待子(まちこ)」は猟銃を担いで決められた場所に待機。ひたすら逃げてくる動物が来るのを待つ。

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タグ:狩りガール
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正論】経営者の意志が働き方を変える 崇高な理念を政治家自身の言葉で語りかけよ 甲南大学教授・加護野忠男 [政治論評]

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2017.1.30 16:00

【正論】経営者の意志が働き方を変える 崇高な理念を政治家自身の言葉で語りかけよ 甲南大学教授・加護野忠男

甲南大学教授・加護野忠男氏(頼光和弘撮影)  

≪法の強制は改革に繋がらない≫

 安倍晋三内閣は、労働時間の短縮、正規従業員と非正規従業員の賃金格差の解消、女性や高齢者が働きやすい職場づくりなどを目指した働き方改革を実行しようとしている。これらの目標は働く人々だけでなく、企業にとっても望ましいものだ。しかし、施策を実行するに当たって、法律で強制するという方法が採用されるならば、逆効果が心配である。違反者に罰則を与えることによって基準の実行を迫るという方法には、3つの深刻な問題がある

 第1は法律の基準にのみ注意が向けられ、その他の施策に目が向けられなくなることである。過労死をなくすためには労働時間を減らすことが不可欠だが、それ以外にも叱り方や励まし方、課題の与え方の工夫、適切で時宜を得た教育訓練などの施策がなければ、残業時間を短縮しても精神的肉体的なストレス解消にはならない。

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タグ:働き方改革
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】“子供っぽい”アメリカと大統領 1月31日 [産経抄]

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2017.1.31 05:04

【産経抄】“子供っぽい”アメリカと大統領 1月31日

ドナルド・トランプ大統領の出入国政策に抗議し、空港に集まった人々=29日、米オレゴン州ポートランド(ロイター)

 米ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港に降り立った時、母国ではクーデターが発生していた。パスポートは失効して、入国も出国もできなくなる。

 ▼2004年に公開された映画「ターミナル」は、こんな設定で始まる。トム・ハンクスさん演じる主人公は、9カ月間も空港内で生活するはめに陥った。全米各地の空港で、同じような「空港難民」が生まれているのではないか。

 ▼トランプ大統領が先週署名した大統領令が、大混乱を巻き起こしている。テロ対策を名目として、難民の受け入れを一時停止する内容である。さらに中東、アフリカ7カ国からの一般市民の入国も、90日間禁止するという。この結果、イスラム圏から米国への入国を拒否された人は、数百人に上った。

 ▼全米15州の司法長官から、違憲だと非難の声が上がっている。各空港では抗議デモが相次いだ。英国やドイツの首相も、懸念を表明している。もっとも、トランプ大統領に動じる気配はない。米国といえば、世界中から移民を受け入れてきた、開かれた国のはずだった。ただ歴史を振り返ると、振る舞いがおかしくなる時もある。

 ▼19世紀から20世紀はじめにかけて起こった、日本人移民に対する排斥運動もその一つである。司馬遼太郎さんによれば、差別の正体はカネだった。「多分に無思慮な大衆と、利益団体の利益のみを代表する政治家をかかえたこの人工国家にとっていわばゲームのような行為だった」(『アメリカ素描』)。

 ▼司馬さんは、米国を「子供っぽい」とも評している確かに、新大統領も相当「子供っぽい」。その大統領が、「アメリカ・ファースト」を合言葉にゲームのような行為にふければ、世界が困惑するのも当然である。


タグ:産経抄
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【政界徒然草】安倍首相4カ国訪問でわかった「世界のリーダー」への期待 某紙「中国包囲網へ人権そっちのけ」にはビックリ [政治論評]

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2017.1.31 01:00

【政界徒然草】安倍首相4カ国訪問でわかった「世界のリーダー」への期待 某紙「中国包囲網へ人権そっちのけ」にはビックリ

フィリピン・ダバオを訪れ、歓迎を受ける安倍晋三首相の様子を伝えた首相官邸の動画(内閣広報室提供)

 安倍晋三首相は1月12~17日、フィリピン、オーストラリア、インドネシア、ベトナムを歴訪した。6日間で4カ国、政府専用機に乗ること6回、計約30時間の搭乗で、直線距離にして移動は地球半周以上の2万1000キロ以上の強行軍。いずれも日本との時差は数時間とはいえ、真夏の豪州は軽く30度を超えていた。

 安倍首相の外遊に何度も同行した政府関係者も「きつかった」というこの外遊に同行取材した。首相の同行取材は約3年ぶり。飛行機で耳鳴りに悩まされ、やっと解消されたかと思ったら、また飛行機。自分が今どこの国にいるのかもよく分からないような錯覚に陥ったこともあったが、目立ったのは各地での安倍首相の熱烈な歓迎ぶりだ。

 中でも突出していたのは、フィリピン南部のダバオだ。ドゥテルテ大統領の地元である。ダバオ到着は12日の夜だったにも関わらず、沿道に立った市民がわれわれ報道陣(恐らく誰が乗っていたかは分からなかったはず)にまで手を振ってくれた。

 圧巻は安倍首相が13日に訪れたミンダナオ国際大学だ。残念ながら直接は取材できなかったのだが、首相官邸のフェイスブックに掲載された映像をみると、ダバオの人々が日の丸の小旗を振り、絶叫調の声を上げて歓迎していた。選挙運動でもこうはいかない。日本語を学ぶ教室では、キラキラとした顔で日本語を話す学生が安倍首相夫妻と交流する様子が映っている。

 このフェイスブックの映像の再生回数は130万回を超え、官邸の映像では過去最高を記録したという。ダバオの前に訪れたマニラの映像は18万回、豪州訪問が11万回、インドネシア訪問が17万回、ベトナム・ハノイでの首相の内外記者会見が9万回であることと比べても、ダバオの映像の再生回数は抜きんでている。

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タグ:安倍外交
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ネットアイドルの「深い闇」 中3少女、親が野望抱き義務教育放棄 素人同然の運営に危険も [●日本の実態]

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2017.1.30 11:41

ネットアイドルの「深い闇」 中3少女、親が野望抱き義務教育放棄 素人同然の運営に危険も

 ネットアイドル活動を優先し、中学3年の少女(15)を通学させなかったとして、学校教育法違反の疑いで母親(44)が書類送検された。この事件を機に、地下アイドル界の“闇”が改めてクローズアップされている。(夕刊フジ)

 この少女は8歳だった2010年からネットアイドルの活動を始め、小学校低学年とは思えないトーク力で人気者になった。中学校には入学以来、数回しか登校しなかったため、少女が住んでいた大阪府内の市立中学の校長が6回にわたり就学させるよう督促した。しかし、母親はこれを無視。調べに対し「学校より芸能活動がしたいという本人の気持ちをバックアップしたかった」と話しているという。

 「昨年には大阪から東京へ転居、大手プロダクションのオーディションを受けるなど、親ぐるみで芸能界入りの野望を捨てきれないようです」(ウェブ媒体記者)

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最先端の分子生物学から、まず人間を考える [論評紹介]

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 後を引く本、というのがある。

 年明け早々、どうにも気になって後を引き、2度、3度取り出して部分読みをしたのは、中屋敷均著『ウイルスは生きている』。

(iStock)

 昨年の講談社科学出版賞を受賞したこの本は、私が取材・執筆を担当している月刊『ウェッジ』2月号の新刊クリップで取り上げ、筆者の中屋敷さん(神戸大学大学院教授)の研究室も訪ね、ご本人から話を聞いた。

 新刊の著者インタビューの記事として、何とか仕上げたわけである。

 しかし、内容であるネオウイルス学は分子生物学でも最先端の領域。対して当方は100パーセントの文系人間。書かれたことを読んでも、直接言葉を聞いても、正直な話、概要を大雑把に理解するのがやっとだった(ただし、中屋敷さんの名誉のために申し添えておけば、文章そのものは一般向けに噛み砕いた大変読みやすいものになっている)。

 細菌よりも小さい存在であるウイルスは、一般的に人間には、インフルエンザやエボラ出血熱などを引き起こす病原体である。

 そして生物学の常識では、ウイルスは「生物」ではなく「物質」と見なされてきた。

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トランプ大統領登場で米国の「休日」は終わり? [●世界情勢]

JBPress

トランプ大統領登場で米国の「休日」は終わり?

四半世紀の漂流の時代は終了、世界と米国は荒波に突入する

2017.1.30(月) 古森 義久
米国が凪の海を漂っていた時代は終わり、これから荒波の水域に突入する(写真はイメージ)

米国が世界で果たしてきた役割を見ると、これまでの25年ほどの間、米国はいわば「休日」に等しかった。だが、トランプ政権の登場はそんなゆとりを許さない「休日の終わり」とも呼べる歴史の転換点となる――。

米国の保守派の大物論客が、トランプ政権誕生の歴史的な意義についてこんな分析を発表した。

世界と米国が迎える特別な変革の時期

米国の保守系政治雑誌「ウィークリー・スタンダード」1月号は、ウィリアム・クリストル編集長による「長い休日」と題するコラムを掲載した。

クリストル氏は1980年代のレーガン政権の時代から、米国の内政や外交の諸課題を保守主義の立場から論じてきた。「ウィークリー・スタンダード」を主宰する一方、レーガン政権の教育省高官を務めたほか、ブッシュ政権ではディック・チェイニー副大統領の首席補佐官ともなった。トランプ氏に対しては直接の支援は表明しないが、多角的に論評し一定の評価をしている。

クリストル氏はこのコラムで、トランプ氏が大統領に選ばれた背景を歴史的に読み解く。つまり、米国という国家と米国を動かす国際情勢が、この100年近くの中で特別な変革の時期にあることがトランプ大統領登場の大きな要因なのだという。

クリストル氏はこの100年を次のように概観する。

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タグ:米国
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20代女性に梅毒急増中のナゼ 年間4000人超…風俗で働く人の低年齢化など背景に諸般の事情 [■国内ニュース]

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2017.1.30 11:37

20代女性に梅毒急増中のナゼ 年間4000人超…風俗で働く人の低年齢化など背景に諸般の事情

広がる梅毒。性風俗の規制緩和と無関係ではない(写真と本文は関係ありません)  

 「昔の病気」と思われていた梅毒が猛威をふるっている。国立感染症研究所によると、昨年1年間の患者の報告数は4518人で、1974年以来初めて4000人の大台を超えた。なかでも増えているのが20代女性の感染だ。診察にあたる医師も「目に見えて患者数が増えている」と重視する。激増の背景には諸般の事情が…。(夕刊フジ)

 梅毒は主に性行為を介し、梅毒トレポネーマという細菌が体に入ることで引き起こされる。症状は出たり治まったりを繰り返し、初期は性器や唇などにしこりやリンパ節の腫れが出て、進行すると全身に赤い発疹ができる。妊婦が感染すると死産や乳児の病気につながることがある。

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野口裕之の軍事情勢】トランプ政権は軍事衝突覚悟で、中国海上軍事基地封鎖「南シナ海版キューバ危機」に踏み切れるか [●世界の軍事情勢]

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2017.1.30 07:00

【野口裕之の軍事情勢】トランプ政権は軍事衝突覚悟で、中国海上軍事基地封鎖「南シナ海版キューバ危機」に踏み切れるか

1月17日付の英紙フィナンシャル・タイムズに掲載された政治漫画。トランプ米大統領が竹の枝で巨大なパンダすなわち中国をつついている

 長目のネクタイを垂らした米国のドナルド・トランプ大統領が、先の尖った竹の枝で巨大なパンダをつっついている。

 こんな政治漫画とともに、英紙フィナンシャル・タイムズ(17日付)は、米国のトランプ政権が、中国と衝突し軍事紛争を誘発する可能性が高まっているとの現状分析を紹介した。著名なコラムニストの手による記事は、南シナ海に人工礁を造成し、軍事基地化を猛進する中国と米国の間で南シナ海版《キューバ・ミサイル危機の舞台が整う》と不気味な警告をしている。

 小欄も否定はしないが、かといって断言するだけの情報に乏しい。お陰様で521回目を迎えた小欄は過去、「予断を許さない」という常套句を何度も使ってきたが、「変数の多い」安全保障の世界で、一定の自信はあるものの、万が一、分析がはずれるリスクを回避する逃げ口上だった、と告白しておく。

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【関西の議論】「南京大虐殺」否定書籍のアパホテルを一斉攻撃…常軌を逸した中国、植え付けられた「反日」の異常 [●之が反日の実態]

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2017.1.30 05:30

【関西の議論】「南京大虐殺」否定書籍のアパホテルを一斉攻撃…常軌を逸した中国、植え付けられた「反日」の異常

政府の「宿泊ボイコット」宣言2日後、アパホテルなんば心斎橋にはタクシーで乗り付ける中国人と思われる宿泊客の姿も=大阪市

 「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍を客室に備えているとして、中国政府が訪日中国人に日本のアパホテル利用禁止を呼びかけた問題。中国では「アパホテル事件」と名付けられ、ネットだけでなく中国共産党機関紙「人民日報」などの報道機関が盛んにアパホテルバッシングを展開している。なぜ、中国人はこれほどまでに日本の民間企業の発言や書籍に異常ともいえる反応を示すのか。学生時代の6年間を中国・上海で過ごした記者が、問題の経緯や現状などを探った。(神田啓晴)

発端は米国人女性らの投稿動画

 騒動の発端は、ある米国人女性らが中国版ツイッターの「微博(ウェイボー)」に投稿した動画だった。

 「みんなが知るべき事実」とタイトルが付けられた約10分間の動画では、米国人女性が「東京で泊まったアパホテルの部屋で見つけた本にショックを受けた」と英語で語り始める。「ホテルには中国人も多く泊まっているのに、大勢の人はこの本に何が書かれているのか知らない。この情報を知った上でこのホテルに泊まるかどうかを検討してほしい」。動画は中国語の字幕付きだった。

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【新聞に喝!】生活保護ジャンパー報道に違和感 「単純正義」が新聞を滅ぼす ノンフィクション作家・門田隆将 [●マスコミの実態]

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2017.1.29 14:00

【新聞に喝!】生活保護ジャンパー報道に違和感 「単純正義」が新聞を滅ぼす ノンフィクション作家・門田隆将

門田隆将氏(喜多由浩撮影)

 新聞の普遍的価値観とは何だろうか。報道の使命を記者たちはどう感じているのだろうか。時々、そんなことを考えさせられることがある。

 17日付読売夕刊の記事もその一つだった。生活保護受給者の自立支援を担当する神奈川県小田原市の職員が、〈保護なめんな〉〈不正を罰する〉など、受給者を威圧するような文言を英語とローマ字でプリントしたジャンパーを着て各世帯を訪問していた、と報じたのだ。〈生活困窮者を支えようという感覚が欠如している〉〈前代未聞だ〉という専門家の批判も掲載された。小田原市は厳しく責め立てられ、他紙もこれに追随したのである

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人の死は終着駅なのか? 問いかける生と死 劇団民芸「野の花ものがたり」 前向きに「死は生の一部」 [ライフ]

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2017.1.28 11:01

人の死は終着駅なのか? 問いかける生と死 劇団民芸「野の花ものがたり」 前向きに「死は生の一部」

舞台「野の花ものがたり」に出演する白石珠江(左)、杉本孝次  

 劇団民芸が、鳥取市内に実在する診療所とその医師をモデルにした「野の花ものがたり 徳永進『野の花通信』より」を2月4日から上演する。出演者の数人は現地を訪れ、最期を迎える家族や医師、看護師の心温まる様子に触れてきた。

 「診療所や病院という感じが全くしないんです。高原の別荘のような感じで」

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民進党内で「蓮舫降ろし」の動き顕在化 松野頼久元官房副長官が「反蓮舫」拠点の新グループ立ち上げへ 都議選候補は離党の動き [◆之が真相・実態]

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2017.1.30 00:16

民進党内で「蓮舫降ろし」の動き顕在化 松野頼久元官房副長官が「反蓮舫」拠点の新グループ立ち上げへ 都議選候補は離党の動き

参院議員総会で挨拶する民進党の蓮舫代表=25日午前、国会内(斎藤良雄撮影)  

 政党支持率が1桁台の“低空飛行”を続ける民進党で、蓮舫代表の足元がにわかに怪しくなってきた。旧維新の党系の松野頼久元官房副長官らが「蓮舫降ろし」の拠点となる新グループを立ち上げるほか、赤松広隆前衆院副議長のグループも反執行部の動きを加速させている。東京都議選(6月23日告示-7月2日投開票)に向け、党公認候補予定者に離党の動きが出始めた。次期衆院選を前に空中分解しかねない。

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>選挙、当選の為なら手段選ばず、「当選命」「権力命」の御歴々集団民進党。

 当選したその後は・・”後は野となれ山となれ”国益、経世済民など眼中になし

 権力ゲームと言葉遊びに終始した民主党政権が其れを物語る。

 何れにしても、民進党、蓮舫代表で「終わりの始まり・・・・・・」


タグ:民進党
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【ウワサの現場】畑だけでなく釣り桟橋まで…千葉・花見川の河川敷不法占有 「増えた中国人」県が放置で歯止めなく [●日本の実態]

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2017.1.29 16:00

【ウワサの現場】畑だけでなく釣り桟橋まで…千葉・花見川の河川敷不法占有 「増えた中国人」県が放置で歯止めなく

あちらこちらで不法耕作や釣り桟橋の設置が行われている花見川の河川敷=昨年12月、千葉市花見川区

 千葉県で河川敷の国有地や県有地が不法に占有され、畑や小屋などが作られるケースが昨年秋(9月末時点)で377件確認された。中でも不法占有が集中しているのが、千葉市などを流れる印旛沼放水路(通称・花見川)。千葉県千葉土木事務所によると、同事務所管内の花見川河川敷で不法占有されている畑や釣り桟橋などは179件で、県全体の約半数に上る。中国人の占有が増えているという実態を見た。

(※1月19日にアップされた記事を再掲載しています)

 年の瀬の迫る昨年12月。青々とした空の下、冷たい風が頬をかすめる。訪れたのは、千葉市花見川区の天戸大橋から汐留橋の約2キロの区間。花見川の河川敷でも特に不法占有が著しいとされる地域だ。周囲には住宅や畑などが点在し、川に沿ってサイクリングロードが整備されている。自転車で通学途中とみられる学生や、ジョギングを楽しむ高齢者が多く行き交う。

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タグ:在留外国人
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【教えて!goo】オネエが斬る!草食系や絶食系が増えたんじゃない、女がソレを求めたのよ! [論評紹介]

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2017.1.28 15:00

【教えて!goo】オネエが斬る!草食系や絶食系が増えたんじゃない、女がソレを求めたのよ!

ロールキャベツ男子って…何ぞ? ※画像は「レタス男子」です、多分  

 若者の間で恋愛離れが進み、恋愛にガツガツしない草食系、はては恋愛に完全無関心の絶食系まで存在すると囁かれている。そうなると、肉食系ではない筆者みたいな女子はいつまで経っても彼氏ができない…。由々しき事態だ。こんな状況を打破するにはどうすればよいのか? オネエ恋愛アドバイザーのagari先生に聞いてみた。

草食系・絶食系は注目されていなかっただけ

 「草食系や絶食系が増えて困っているんです~っ」と、agari先生に泣きつくと、意外な答えが返ってきた。「まずね、草食系や絶食系が増えたと考えるのは間違いよ。元々いたんだけど、肉食系男子のインパクトに隠れて注目されていなかっただけなの。それが近年、ガツガツしていない男を女が求めるようになった。それでこれまで日の目を浴びてこなかった草食系男子に注目が集まるようになっただけよ」(agari先生)

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水に流せない「水素水」の偽り 1月29日 [産経抄]

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2017.1.29 05:03

【産経抄】水に流せない「水素水」の偽り 1月29日

 飲料水が日本でビジネスになった歴史は存外古い。「水道の水で産湯を使い」とは江戸っ子の水自慢である。神田上水や玉川上水が暮らしを潤した17世紀半ばには、「水売り」と呼ばれる商売が成り立ったらしい。

 ▼使われずに堀や川へ注ぐ水道水を、舟でもらい受けて郊外の人に売る。元手のかからない、うまい商法である。水質管理もうるさかった。上水道で洗濯や水浴びをする不届き者を「水番屋」が取り締まり、汚れを見つければ水門を閉じて市中への流れを止めた(『お江戸でござる』ワニブックス)。

 ▼水清ければ魚棲(す)まず。息苦しい世を渡るには人品の適度な濁りというか、いいかげんさも必要だと先人は言った。のどを潤す水はそうもいかない。命の源をよりおいしく、より安全に飲もうとするのが人類の知恵というものだろう。

 ▼著名人が愛用して話題を呼んだ「水素水」に、疑問符がついている。開封時の水素濃度が、包装に表示された数値を下回る商品があるという。水素の検出されない「水」もあるようで、国民生活センターが注意を呼びかけている。

 ▼老化を促す悪玉活性酸素の除去やダイエット効果など、「効く」「効かない」の実証は科学に委ねるとして、過剰なうたい文句には気をつけたい。健康志向の世の中は、信用のおける「水売り」ばかりだともかぎらない。無味無臭の相手に疑いの目を持ち、鼻を利かせるのが消費者の自衛策だろう。

 ▼地球上で淡水の割合は3%しかない。その大半は南極大陸などの氷で、人が使える水は0・01%前後という。「湯水のごとく」には遠い、貴重な資源である看板を偽った「水」があるなら市場から退場を願おう。飲み手の寿命が縮むことはないとして、水に流せる話でもない


タグ:産経抄
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【橘ジュンの人生相談】私は恥ずかしがり屋で「相手の目を見て話さない」とよく指摘されて このままでいいとは思っていないのですが… [ライフ]

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2017.1.29 01:00

【橘ジュンの人生相談】私は恥ずかしがり屋で「相手の目を見て話さない」とよく指摘されて このままでいいとは思っていないのですが…

イラスト・千葉 真

【相談】

 人と話をすることが苦手です。相手の目を見て話さないとよく指摘されます。子供のころから、極端な恥ずかしがり屋でした。

 大学卒業後一時期、小売店で販売員をしていました。近視が進んだので、途中から眼鏡をかけるようになったのですが、相手の表情がはっきりと見えるようになり、かける前よりも、一層緊張するようになってしまいました。そんなこともあり、数年でその小売店は辞めてしまいました。今は、1人で作業できるホテルの客室清掃の仕事をしています。人と接する機会がほとんどなく、精神的には楽なのですが、人見知りのままでいいとは思っていません。

 目を見て話すのは大事だと思いますが、じっと見つめたら相手から変だと思われそうです。どんなタイミングで相づちを打てばいいのかも分かりません。普通に話すには、どうしたらいいのでしょうか。(新潟県、30代女性)

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