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【軍事ワールド】韓国“裏切りの報酬” 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも… [●世界の実態]

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2016.11.30 11:29

【軍事ワールド】韓国“裏切りの報酬” 米軍燃料めぐる不正にペンタゴンも…

韓国軍部隊を訪れた朴大統領。現在は韓国軍の監督役を務める余裕もない(聯合=共同)  

 朴槿恵(パク・クネ)大統領が条件付きの辞意を表明し、政局の混迷が深まる韓国で、在韓米軍が韓国に愛想を尽かしかねない事態が起こった。米軍に納入するはずの燃料を安価な別物にすり替えて売り飛ばし、差額約60億ウォン(約6億円)を横領していた業者が検挙されたのだ。その数44人。北朝鮮の核兵器開発が進む中、米韓の連携は必至なだけに米国防総省(ペンタゴン)も事態を重視している。(岡田敏彦)

軍隊相手に…

 韓国テレビ・KBSニュース(電子版)によると、犯行が明らかになったのは23日。検挙されたのは44人で、うち27人は拘束されたという。その「だましのテクニック」は大胆だった。

 容疑者らは貯油所でタンク車に、米軍の注文通りの軽油を満載する。このタンク車には衛星利用測位システム(GPS)の発信器が付けられていて、途中で寄り道などすれば記録に残るシステムになっている。そこで容疑者らはこのGPS発信器を取り外し、別の車両に載せるのだ。

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タグ:韓国
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【関西の議論】平和な江戸の世は仕事がなかった?甲賀忍者の厳しい“実情”、普段は農民とは…大量の古文書から判明 [歴史]

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2016.11.30 12:00

関西の議論】平和な江戸の世は仕事がなかった?甲賀忍者の厳しい“実情”、普段は農民とは…大量の古文書から判明

自宅の蔵から見つかった古文書を見る渡辺さん=甲賀市  

 年に一度、雇い主の大名の城に出向いて鉄砲の撃ち方を武士に指南するが、普段は地元で農民として暮らす。しかし大名に一大事があれば、すぐに駆けつけて特殊任務にあたり、そのための火術や居合術、忍術を会得している-。「甲賀忍者」で知られる滋賀県甲賀市で見つかった大量の古文書の解読作業を通して、江戸時代にこの地域の地侍が、「御忍役人」としての“裏の顔”を持ちながら生活していた様子などが分かってきた。江戸の平和な世にあって忍びの仕事はほとんどなくなったが、“有事”を見据えて鍛錬を怠らないなど、興味深い暮らしぶりがうかがえる。

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タグ:甲賀忍者
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健康法は毎日2個の卵を食べること ギネス世界最高齢1899年生まれの女性が117歳の誕生日 イタリア [■世界のニュース]

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2016.11.30 08:57

健康法は毎日2個の卵を食べること ギネス世界最高齢1899年生まれの女性が117歳の誕生日 イタリア

29日、イタリア・ベルバニアで誕生日を祝うエマ・モラノさん(ロイター=共同) 

 ギネス社が世界最高齢と認定するイタリア人女性のエマ・モラノさんが29日、117歳の誕生日を迎えた。同国メディアによると、北部ベルバニアの自宅アパートで同日、親族やかかりつけ医らと一緒に誕生日を祝った。

 モラノさんは1899年生まれ。数カ月年上の米女性スザンナ・ジョーンズさんが今年5月に死去し、世界最高齢となった。病気がちだった幼少期に医師から卵を勧められ、今でも毎日2個の卵を食べ続けている。かかりつけ医によると「野菜や果物はあまり食べないが、毎日同じものを食べる」そうだ。

 誕生日には親族や知人からお祝いの言葉を贈られ、うれしそうにバースデーケーキのろうそくを吹き消した。プレゼントされたお気に入りのクッキーをミルクに浸して食べ「117歳になって幸せ」と語ったという。(共同)


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【解答乱麻】学力テスト、過去問題で「練習」するのは正解か TOSS代表・向山洋一 [教育論評]

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2016.11.30 07:26

【解答乱麻】学力テスト、過去問題で「練習」するのは正解か TOSS代表・向山洋一

 私たちの研究会は、毎年、外国の小・中学校の見学を実施している。20年を越えている。

 先月は、香港を訪ねた。

 心の底からびっくりしたことが2つあった。

 訪問したある小学校では、2年生、3年生の子供たちが、30人近い日本の教師を、個別に案内してくれた。言葉は、全員英語である。

 全ての教室には、最新式のコンピューターシステムが導入されており、先生も子供たちもそれを使いこなしていた。

 ほとんどの授業が、ICT(情報通信技術)を活用して行われていた。日本と30年の差があると思えた。

 小学生が、英語で私たちを案内してくれて、教室では日本で見たこともないようなICTシステムで授業がされていたのである。それが、東アジアのある小学校での授業であった。

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タグ:学力テスト
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【知っておきたい暮らしの作法】会話の心得 [伝統・文化]

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2016.11.29 06:57

【知っておきたい暮らしの作法】会話の心得

 相手との会話を円滑に行う心得として「聞き上手になることが重要」といわれることがあります。ただし、聞き上手とは、静かに相手の話を聞いていればよいということではありません。相手の話は、こころを傾けて聴くことが大切なのです。これを傾聴と呼ぶことがあります。

 ただし、相手の発した言葉を単に復唱したり、黙って聞いていたりするだけでは、傾聴には当たりません。相手の発言に接点を持たせながら、話を発展させてこそ、こころで聴いていることになるのではないでしょうか。

 電話での会話であれば、話の「間」や声のトーン、速度などから、相手のこころを察することが求められます。

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【北方領土 屈辱の交渉史(6)=完】父・晋太郎に見た命懸けの対ソ外交 安倍晋三首相は新たな日露時代を切り開けるか [◆之が真相・実態]

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2016.11.30 01:05

【北方領土 屈辱の交渉史(6)=完】父・晋太郎に見た命懸けの対ソ外交 安倍晋三首相は新たな日露時代を切り開けるか

来日したソ連のゴルバチョフ大統領(右から2人目)と衆院議長公邸で面会する安倍晋太郎元外相(手前右)。安倍晋太郎氏の秘書だった安倍晋三首相(左端)と森喜朗元首相(右から3人目)が案内役を務めた=平成3年4月18日(安倍晋三事務所提供)  

 日ソ共同宣言から4年後の昭和35(1960)年1月19日、訪米中の首相、岸信介ホワイトハウスで改定日米安全保障条約を調印し、米大統領のドワイト・アイゼンハワーと固く握手を交わした。これで日米関係はより対等となり、日米同盟もより強固となったが、日ソ間の北方領土返還交渉は膠着(こうちゃく)状態に陥った。

 ソ連外相、アンドレイ・グロムイコが、駐ソ大使の門脇季光に手渡した覚書には、安保改定を理由に、日ソ共同宣言で約束した色丹(しこたん)島と歯舞(はぼまい)群島の引き渡しを撤回すると宣告していた。

 昭和36(1961)年8月、ソ連首脳として初来日した第1副首相、アナスタス・ミコヤンは「色丹島と歯舞群島は日米安保体制が解消するまで返還しない」と断言した。3年後の昭和39(1964)年5月に来日した際も、首相の池田勇人に「択捉(えとろふ)島、国後(くなしり)島は小さな島だが、カムチャツカへの出入り口であり、放棄するわけにはいかない」とにべもなかった。

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タグ:北方領土
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【10万年後の安全-「信頼」と「責任」の意味(1)】フィンランドはなぜ核のごみ処分を「決断」できたのか [●世界情勢]

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2016.11.29 11:00

【10万年後の安全-「信頼」と「責任」の意味(1)】フィンランドはなぜ核のごみ処分を「決断」できたのか

最終処分場の建設を受け入れたエウラヨキ市  

 日本から7900キロ、フィンランドの首都ヘルシンキからも240キロ離れた小さな町が、いま世界の注目を集めている。その町の名はエウラヨキ市。原子力発電に伴い発生する高レベル放射性廃棄物、いわゆる「核のごみ」を地下深くに埋める最終処分場の建設について正式に国の認可を受けたからだ。世界初の商用原子炉が稼働してから60年。人類がいまだ手をつけられなかった核のごみ対策がようやく一歩前へと動き出す。

最終処分場の建設を受け入れたエウラヨキ市

 19世紀、帝政ロシアの支配地となったフィンランドには、帝政様式の建築物が多く残っている。むろん、ここエウラヨキも例外ではない。この街で最も有名な建築物であるヴオヨキマナーハウスは、1836年に建築家、C・Lエンゲルによってデザインされ、母屋部分はフィンランドで最も美しいとも言われる。往時の荘園の名残そのままに、のどかな農場の中にそびえたつ旧領主の邸宅は、街の数少ない観光スポットである。

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【にっぽん再構築 子供が危ない】崩れゆく食卓 叱れない親たち [●日本の実態]

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2016.11.29 09:00

【にっぽん再構築 子供が危ない】崩れゆく食卓 叱れない親たち

  

 11月初旬の夕刻、大阪府南部の小学校。男性教諭(37)は校庭で、受け持ちの6年の男子3人が遊んでいるのに気がついた。近寄ると、聞こえるように大きな声で独りごちた。「マクド食べて帰ろうかな」

 3人の母親は夜間、飲食店に勤務しており、深夜まで帰宅しない夕食が用意されていることはまずないという。マクドナルドに着くと3人が待っていた。  「おお、お前らもおったんや」。何食わぬ顔で話しかけた。「特別だぞ」。フライドポテトを3つ買って、それぞれに手渡した。

 おいしそうにほおばる姿に救われた感じがした。特定の児童にだけ食事を与えれば、公平さを欠く。「もっと助けたい。だが、他の教師の目もある」

 □ □

 文部科学省の平成28年度全国学力・学習状況調査のアンケートには、小学生の95・5%、中学生の93・3%が「朝食を食べている」と回答している。子供たちの多くは、健康な食生活を送っているように見える。

 しかし、それは幻想ではないか。公益財団法人東京都予防医学協会が26年度に小学4・5年生(男女5167人)に実施した健康診断では、生活習慣病とみられる子供が1~2%、予備軍が約15%という結果が出た。5人に1人近くが肥満や糖尿病、高血圧などの危険にさらされている。

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【北方領土 屈辱の交渉史(5)】「抑留者の命には限りがある」 領土問題棚上げでも日ソ国交回復急いだ鳩山一郎 [◆之が真相・実態]

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2016.11.29 01:00

【北方領土 屈辱の交渉史(5)】「抑留者の命には限りがある」 領土問題棚上げでも日ソ国交回復急いだ鳩山一郎

 昭和31(1956)年8月19日、軽井沢別荘で静養中の首相、鳩山一郎の元に農相、河野一郎が訪ねてきた。もはや外相、重光葵に日ソ国交回復交渉を任せていては、らちが明かないと踏んだからだ。

 河野「今こそ先生がお出かけになるときでしょう」

 鳩山「そうだな。もうこうなった以上、僕が出かけるほかあるまい」

 鳩山は、脳出血の後遺症に苦しんでいたが、ついに訪ソを決意した。

 鳩山が注目したのは西独首相のコンラート・アデナウアーの対ソ交渉だった。東西ドイツ分断など難しい問題を棚上げして国交樹立を優先させた「アデナウアー方式」については今もなお評価が分かれるが、鳩山は、そうしなければシベリア抑留者たちの命を救えないと考えた。

 そこで交渉の基本方針として、領土問題を「継続交渉」として棚上げし、「戦争状態の終結」「大使の交換」「抑留者の送還」「日本の国連加盟の支持」「漁業条約発効」の5条件を掲げた。

 鳩山はソ連首相、ニコライ・ブルガーニンに宛てて親書を送った。ブルガーニンは返書で鳩山の5条件の受け入れを表明したが、「領土問題の継続交渉」には触れなかった。

 そこで鳩山は訪ソに先立ち、外務次官を務めた衆院議員、松本俊一をモスクワ派遣した。領土問題の継続交渉とする確約を取り付けるためだった。

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タグ:北方領土
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【北方領土 屈辱の交渉史(4)】「歯舞、色丹の2島返す」揺さぶるソ連 窮地の重光葵を待っていたのは… 米国の恫喝「4島返還でないと沖縄返さない」 [◆之が真相・実態]

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2016.11.28 01:00

【北方領土 屈辱の交渉史(4)】「歯舞、色丹の2島返す」揺さぶるソ連 窮地の重光葵を待っていたのは… 米国の恫喝「4島返還でないと沖縄返さない」 

北方領土・歯舞諸島

 昭和30(1955)年1月25日早朝、首相、鳩山一郎の邸宅に向かう東京・音羽の坂道を小太りの男が上っていた。よほど人目を気にしたのか、表玄関を避けて勝手口に回ると、秘書石橋義夫が出迎えた。

署名・日付なき書簡

 小太りの訪問者は駐日ソ連代表部首席代理、アンドレイ・ドムニツキーだった。2階の応接間で鳩山が出迎えると、ドムニツキーは「ソ連政府からの文書をお渡ししたい」と緊張した表情で切り出したが、鳩山は言い放った。

 「ご承知だと思うが、僕は共産主義は大嫌いだ。国交回復して日本に共産主義を宣伝しようということなら同意できない」

 ドムニツキーは「よく分かっている。イデオロギーを押しつけようとは全く考えていない」と語り、書簡を手渡した。

 ソ連に国交回復交渉を開始する用意があることを伝える内容だった。しかし発信者の氏名も日付も記載されていない。鳩山がその点を尋ねてもドムニツキーは「この文書は本国からの命令によるものだ」と返答するばかりだった。書簡がソ連政府の公式文書だったことは、国連大使、沢田廉三が確認を取った。

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タグ:北方領土
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【北方領土 屈辱の交渉史(3)】密約にスターリンは狂喜した 米ソのパワーゲームに翻弄された千島列島 [◆之が真相・実態]

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2016.11.26 01:12

【北方領土 屈辱の交渉史(3)】密約にスターリンは狂喜した 米ソのパワーゲームに翻弄された千島列島

 1945(昭和20)年2月、クリミア半島の保養地ヤルタに米英ソ首脳が集まり、第二次世界大戦後の世界の割譲を決めた。戦後の世界になお暗い影を落とす「ヤルタの密約」である。

 ソ連の独裁者であるヨシフ・スターリンはユスポフ宮殿に宿舎を構えた。2月8日朝、スターリンは書斎を子供のようにぐるぐる回り、何度も快哉(かいさい)を叫んだ。

 「ハラショー(いいぞ)、オーチン(すごいぞ)、ハラショー!」。握りしめていたのは米大統領、フランクリン・ルーズベルトからの手紙だった。「米政府は日本の占領下にある南樺太と千島列島についてソ連の領有権を承認する」と記されていた。

 米ソ両首脳による対日参戦に関する非公式会談でも千島列島の扱いはあっさり了承された。

 スターリン「ソ連の対日参戦の条件について討議したい

 ルーズベルト「南樺太と千島列島がソ連に引き渡されることについては、何ら問題はない」

 これには伏線があった。

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韓国で沸騰する核先制攻撃論 [●世界の軍事情勢]

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 韓国在住ジャーナリストのドナルド・カークが、10月25日付ウォール・ストリートジャーナル紙掲載の論説において、北朝鮮の挑発等を受けて韓国では核保有や先制攻撃、原子力潜水艦建造など一層強力な防衛オプションを模索する議論が高まっている、と述べています。要旨、次の通りです。

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自前の核兵器

 韓国では、長年の躊躇の後、北朝鮮のミサイル・核施設に対する先制攻撃が公然と議論されている。政治家達は北に対して最低限大規模な通常戦力で対応することを韓米両国の正式な政策とするよう求めている。

 さらに与党の間では自前の核兵器を保有すべきだとの声が高まっている。米国は、韓国による核開発研究の発覚(朴正熙大統領時代)の時から一貫して韓国の核保有には反対してきた。右派の人々は朝鮮戦争後、米国が韓国に課した制約に苛立ちを感じている。昨年改定された米韓原子力協定により韓国が原子力エネルギーのためにウランを再処理することができるようになり、科学者たちはいずれ乾式再処理(注:水を使わない再処理)を行うことを希望している。これにより使用済み燃料の再処理が可能となる。それで核兵器製造に必要な精度の材料が手に入るわけではないが、これは韓国の核兵器保有への幕開けになると考えられている。

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白人支配の幕引き役となるトランプ新大統領 [●世界情勢]

JBPress

白人支配の幕引き役となるトランプ新大統領

エバンジェリカルズが勝利した「最後の戦い」

2016.11.29(火) 高濱 賛
トランプ氏当選後にヘイト急増、学校で「米国を白人の国に」ナチスかぎ十字も

米オハイオ州クリーブランドの路上で「真のイスラム教徒は全員ジハーディスト(イスラム過激派)」と書かれたポスターを掲げるドナルド・トランプ氏の支持者〔AFPBB News

?次期大統領に選ばれて以来、ドナルド・トランプ氏(70)が「神」について触れたことはただの一度もない。

予備選当時、南部や中西部で共和党候補は、エバンジェリカルズ(キリスト教原理主義者)や「ボーン・アゲイン・クリスチャン」(宗教経験で信仰を新たにしたキリスト教徒)といったキリスト教保守の票を奪い合った。

いったい、あのエバンジェリカルズの票は本選挙ではどうなったのだろう。それよりも何よりも米国におけるキリスト教とは何だったのだろう。

歴史を紐解くまでもなく、宗教上の迫害から新大陸に逃れ移り住んだピューリタン(清教徒)が持ち込んだのは「自由と平等」「隣人愛」を尊び、厳しい自然に立ち向い生き抜くための「白人の、白人による、白人のためのバックボーン(背骨)」だった。

それは英国から独立した新国家、「United States of America」の推進力として250年間、アメリカン・カルチャーの主軸として生き続けてきた。

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タグ:米国
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